# ニーズウェル（3992） Power BIハンズオンセミナー新設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250930565596
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

Power BIの導入検討企業などを対象に、実際に操作しながら学ぶ初級研修「Power BIハンズオンセミナー」を2025年10月から新設する。期間限定で、通常105,000円の受講費用を2025年12月31日まで無料にする。

## 会社が挙げた理由

Power BIに実際に触れながら基本機能や活用方法を学びたいという顧客の要望に応えるため。個別操作研修への多くの要望と研修実績も踏まえたもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Power BIハンズオンセミナー、Power BI 初級研修、Power BI活用サービス、ITアウトソーシングサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常105,000円、期間限定で無料（2025年12月31日まで）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月（予定）
- 適用分野: データ分析、レポート作成、業務改善、データ活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 1日7時間、1社3名まで
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 個別に操作研修を実施してきたが、件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月からPower BIハンズオンセミナーを新たに開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10月から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Power BIハンズオンセミナー新設のお知らせ」「新たに開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに開催することをお知らせします」「費用 105,000円 → 無料」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Power BIの導入を検討している企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「105,000円 → 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「期間限定2025年12月31日まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ニーズウェルのニュースリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月から」「105,000円 → 無料」「1社3名様まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「費用 105,000円 → 無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社は、『Power BI活用サービス』を通して」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Power BIハンズオンセミナーを新たに開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…Power BIハンズオンセミナーを新たに開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…お知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式 オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「個別に操作研修を実施してきました」「多くのお客さまからのご要望」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Power BI 初級研修」「Web会議ツール：Microsoft Teams」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名 株式会社ニーズウェル」「コード番号：3992」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実践的な内容」「最適なセミナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
