# ニーズウェル（3992） 「DX 総合EXPO 2025 秋 東京」に出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250925562016
種別: その他開示
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、2025年10月29日から31日まで幕張メッセなどで開催される「DX総合EXPO 2025 秋 東京」に、リアル・オンラインの両形式で出展する。Power Platform活用支援、業務別AI開発、RPA×OCR、仮想化などのDXソリューションを紹介する。

## 会社が挙げた理由

人材不足解消、コスト削減、生産性向上に向け、企業の業務効率化・デジタル化・自動化・省力化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Power Platform活用支援サービス、As Prophetter、WinActor、DX Suite、仮想化ソリューション、リモートPCアレイ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月29日～10月31日（出展予定）
- 適用分野: 業務効率化、働き方改革、経営基盤強化、業務のデジタル化・効率化・自動化・省力化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（1～3・8ホール）、Web特設サイト
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月29日(水)～10月31日(金)開催」「当社は…出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月29日(水)～10月31日(金)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年9月25日」、開催時期「2025年10月29日(水)～10月31日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ニーズウェル…は…出展します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人材不足解消、コスト削減、生産性向上に貢献します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「DX総合EXPO 2025 秋 東京」に「出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「幕張メッセ（1～3・8ホール）」「Web特設サイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社ソリューションをご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社出展内容」「当社ソリューションをご紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のDX総合展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「リアル展示会：幕張メッセ」「オンライン展示会：Web特設サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「As Prophetter」「WinActor」「DX Suite」「リモートPCアレイ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」および「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のDX総合展」「人材不足解消、コスト削減、生産性向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
