# ニーズウェル（3992） 株式会社ジチタイワークス主催 無料オンラインセミナー「原課の力を引き出す！AIとRPA運用」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250807534654
種別: その他開示
開示日: 2025-08-07
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企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、ジチタイワークス主催の自治体職員向け無料オンラインセミナーに登壇する。AI・RPAの導入・運用や、行政の電話・窓口業務での活用事例を解説する予定。

## 会社が挙げた理由

行政現場でDX推進、業務効率化、住民サービス向上が求められており、AI・RPAを現場で成果につなげる運用ノウハウを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI・RPA関連サービス、行政現場の電話業務・窓口業務向けAI技術
- 相手先: 株式会社ジチタイワークス
- 相手先の概要: 自治体向け情報・セミナー事業者として記載されているが、所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ジチタイワークスが主催するセミナーへの登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（セミナー参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月19日～2025年8月20日（セミナー開催予定日）
- 適用分野: 自治体の電話業務・窓口業務、庁内業務、データ管理、DX推進、業務効率化、住民サービス向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階（株式会社ニーズウェル本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 公共・民間分野のAI・RPA関連プロジェクトで培った実績と知見（件数等はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年8月19日(火)～2025年8月20日(水)開催の無料オンラインセミナーに登壇することをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社ジチタイワークス主催無料オンラインセミナーに登壇することをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年8月19日(火)～2025年8月20日(水)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「登壇することをお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年8月7日／2025年8月19日(火)～2025年8月20日(水)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社登壇／※内容については変更の可能性もございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ジチタイワークス主催」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社ジチタイワークス主催無料オンラインセミナー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社ジチタイワークス主催」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本セミナーは自治体職員さま限定」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「当社登壇 2025年8月20日(水) 14:50～15:10」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社ジチタイワークス主催／https://jichitai.works/seminar/detail/696」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「行政現場の電話業務・窓口業務に革新をもたらす最新のAI技術と活用事例」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業務効率化と住民サービス向上が急務」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインセミナー『原課の力を引き出す！AIとRPA運用』に登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「行政現場の電話業務・窓口業務／自治体職員さま限定」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「これまでに公共・民間分野のAI・RPA関連プロジェクトで培ってきた豊富な実績と知見」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社がこれまでに公共・民間分野のAI・RPA関連プロジェクトで培ってきた豊富な実績と知見」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ニーズウェル」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「最新のAI技術と活用事例／革新をもたらす」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「行政現場／自治体職員さま限定」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「公共・民間分野のAI・RPA関連プロジェクトで培ってきた豊富な実績と知見」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「現場では『使われない』、『従来のやり方が続いている』と声が挙がることがあります。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「AIおよびRPAの導入・運用」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／会社名・代表者名・コード番号：3992 東証プライム市場」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「革新をもたらす／豊富な実績と知見／徹底解説」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「※内容については変更の可能性もございます。」）
