# ニーズウェル（3992） ドコモ・データコム株式会社のビジネスパートナー様感謝の集いにて感謝状を受領

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250804529152
種別: その他開示
開示日: 2025-08-04
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企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、ドコモ・データコムのビジネスパートナー向け感謝の集いで、事業拡大への貢献を評価され、感謝状を受け取った。6年前から参画するNTTドコモグループ向けRPA導入支援プロジェクトで、DX推進や業務効率化などを支援している。

## 会社が挙げた理由

NTTドコモグループ向けRPA導入支援プロジェクトにおける事業拡大への貢献、プロジェクト遂行、ユーザー支援、品質への継続的な取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RPA導入支援プロジェクト、ITアウトソーシングサービス、RPAツール、Power Platform
- 相手先: ドコモ・データコム株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都文京区、代表取締役社長：村上享司。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 6年前の立ち上げ当初から、ドコモ・データコムが主導するNTTドコモグループ向けRPA導入支援プロジェクトに参画しているビジネスパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 6年前の立ち上げ当初（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: NTTドコモグループ向けの業務プロセス最適化・効率化、DX推進、ITシステム運用、ITインフラ管理
- 受賞名・認証名: ドコモ・データコム株式会社のビジネスパートナー様感謝の集いにおける感謝状
- 授与・認証機関: ドコモ・データコム株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「感謝状を受領しましたのでお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「6年前の立ち上げ当初から携わっています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「感謝状を受領しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社が表彰され、感謝状を受領しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドコモ・データコム株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ビジネスパートナーの一社として当社が表彰され、感謝状を受領しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都文京区、代表取締役社長 村上 享司」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ドコモ・データコム株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「現在当社は30名体制」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在当社は30名体制」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ドコモ・データコム株式会社のビジネスパートナー様感謝の集い」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「30名体制」「6年前の立ち上げ当初から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もお客さまの期待に応え、さらなる価値の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「感謝状を受領」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「NTTドコモグループ向けRPA導入支援プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「6年前の立ち上げ当初から携わっています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の専門的な知見と人材リースを活用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェルは…感謝状を受領しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「NTTドコモグループ全体のDX推進を支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「NTTドコモグループ向けRPA導入支援プロジェクト」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RPAツール、Power Platform」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質が好評」「高い評価とお褒めの言葉」」）
