# ニーズウェル（3992） 長崎県立大学の学生がニーズウェル長崎開発センターを見学

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250723518662
種別: その他開示
開示日: 2025-07-23
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルは、長崎県立大学の学生31名を対象に、長崎開発センターで企業見学を受け入れた。IT業界や同社の事業、開発拠点、キャリア形成について説明し、学生と意見交換を行った。

## 会社が挙げた理由

地元学生にIT業界の魅力や可能性を伝え、地域における人材の定着と活性化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 長崎県立大学
- 相手先の概要: 長崎県立大学佐世保校、地域創造学部実践経済学科
- 当社との関係: 企業見学の受け入れおよび教育機関との交流
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月8日（実施済み、企業見学日）
- 適用分野: 地域企業研究、IT業界の理解、キャリア形成、地方創生・人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長崎開発センター（詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 長崎県立大学実践経済学科3年生31名を対象に実施
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「令和7年7月8日（火）に長崎開発センターでの企業見学を受け入れました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月8日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「企業見学を受け入れましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年7月23日」、見学日「2025年7月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受け入れました」「積極的に取り組み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「長崎県立大学の学生」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「教育機関との連携を深め」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長崎県立大学佐世保校 実践経済学科」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業見学を受け入れました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3年生31名を対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3年生31名を対象に」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「長崎県立大学」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月8日」「3年生31名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地方創生の取組み」「地域に根ざした雇用創出や次世代を担う人材の育成」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地方創生の観点」「人材の定着と活性化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「長崎開発センターでの企業見学」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業見学を受け入れました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IT業界の概要や事業内容、開発体制についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長崎開発センター」「長崎県立大学佐世保校」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に有意義な交流の機会」「持続可能な地域社会の発展」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
