# ニーズウェル（3992） WalkMe株式会社主催 「DAP Summit 2025 脱・DX迷宮 ～DAPは、DX成功のラストピース」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250612588229
種別: その他開示
開示日: 2025-06-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

株式会社ニーズウェルが、2025年7月16日に開催されるWalkMe株式会社主催イベント「DAP Summit 2025」へ出展する。出展では、WalkMe導入サービス「Nナビ」や「UI/UXナビ」を紹介し、UI/UX改善、マニュアルレス化、人材不足解消、業務効率化を訴求する。

## 会社が挙げた理由

イベントへの出展を機に顧客基盤をさらに拡大し、顧客のDX推進における課題解決に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nナビ、UI/UXナビ、WalkMe導入サービス
- 相手先: WalkMe株式会社
- 相手先の概要: 本イベントの主催会社。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ニーズウェルがWalkMe株式会社主催のイベントに出展する。Nナビは当社が提供するWalkMe導入サービス。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月16日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 民間分野のDX推進、公共分野のDX推進、人材不足解消、業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TODA HALL & CONFERENCE TOKYO（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月16日(水)開催のWalkMe株式会社主催『DAP Summit 2025』に当社ソリューションを出展します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程 2025年7月16日（水） 10：00～17：40」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の出展では」と記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年6月12日」、イベント日程「2025年7月16日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社ソリューションを出展します」「詳しく解説します」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「WalkMe株式会社主催」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「記載されている会社概要は株式会社ニーズウェルのもの。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「WalkMe株式会社主催」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「事業効果、契約金額、価格、利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「WalkMe株式会社主催」「DAP Summit 2025 公式サイト」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「UI/UX最適化」「マニュアルレス化」「人材不足解消・業務効率化」などの定性的説明。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「顧客基盤のさらなる拡大を図る」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社ソリューションを出展します」「顧客基盤のさらなる拡大を図る」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「民間および公共分野のDX推進を支援」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出展ソリューション」として「Nナビ」「UI/UXナビ」を紹介。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Nナビは当社が提供するWalkMe導入サービスです」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…当社ソリューションを出展します」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 TODA HALL & CONFERENCE TOKYO」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Nナビ」「UI/UXナビ」「デジタル・アダプション・プラットフォーム（DAP）」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号」と「News Release」の併記。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIやRPAなどの先進技術」「実践的なヒント」「より価値のあるシステム」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
