# ニーズウェル（3992） Hmcomm・ニーズウェル共催  無料オンラインセミナー「AI音声認識・応答のコンタクトセンター」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250529571777
種別: その他開示
開示日: 2025-05-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルとHmcommが、AI音声認識・応答を活用したコンタクトセンターをテーマに、無料オンラインセミナーを2025年6月27日に開催する。両社のAI技術や活用事例、生成AIの利用方法を紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

ノンボイス化による問い合わせ対応の課題を解決し、顧客のユーザーエクスペリエンスや満足度の向上に役立つAI音声認識・自然言語解析技術を紹介するため。また、両社のAI技術を集約し、AIソリューション分野での優位性確保と事業拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI音声認識・応答のコンタクトセンター、AIオペレーターによる自動応対、通話記録の文字起こし、生成AI活用
- 相手先: Hmcomm株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Hmcomm株式会社とニーズウェルの共催。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（オンラインセミナー）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月27日15:00～16:00（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: コンタクトセンター、問い合わせ対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の売上に貢献できるよう事業拡大を目指す旨の記載はあるが、具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月27日（金）15時より」「2025年6月27日(金) 15:00～16:00（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Hmcomm・ニーズウェル共催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月27日(金) 15:00～16:00（予定）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年5月29日」「2025年6月27日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「15:00～16:00（予定）」「内容については変更の可能性もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Hmcomm株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Hmcomm・ニーズウェル共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Hmcommの会社概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年6月27日(金) 15:00～16:00（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・契約金額・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Hmcomm株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「さらなる事業拡大を目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今期の売上に貢献できるよう」「さらなる事業拡大を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「今期の売上に貢献できるよう」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー」「開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AIソリューション分野における優位性を確保」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「最新のAI技術を活用したコンタクトセンターの進化について…解説します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AIソリューション分野における優位性を確保」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoom開催（無料）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ノンボイス化のデメリットを解決し」「AI音声認識・自然言語解析技術」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人に優しい問い合わせ対応」「最新のAI技術」「優位性を確保」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「15:00～16:00（予定）」「内容については変更の可能性もございます」」）
