# ニーズウェル（3992） 株主総会ソリューションおよび社内問合せソリューションの無償トライアル期間の新設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250522561906
種別: その他開示
開示日: 2025-05-22
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルは、株主QAと社内FAQについて、導入検討企業が環境構築や動作確認をできる3か月間の無償トライアルを新設した。トライアル中は機能を限定せず、全機能を試せる。

## 会社が挙げた理由

新規導入を検討している顧客の要望に応え、初期設定・準備作業、機能性・有効性の確認、導入前の技術的な検証と評価を可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主QA、社内FAQ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3ヶ月の無償トライアル（通常提供価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月22日発表時に新設（トライアル開始日は申込後で、具体日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 株主総会、四半期決算説明会の質疑応答、社内問い合わせ対応、バックオフィス部門、情報システム部門
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 事務局の負荷を大幅に削減、問合せ対応にかかる時間を大幅に削減（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3ヶ月の無償トライアルを提供いたします」「トライアル開始のお申込みについては、当社営業部までお問合せください。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「トライアル開始のお申込みについては、当社営業部までお問合せください。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文に「無償トライアル期間の新設」「新設いたしました」とある。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「トライアル開始のお申込みについては、当社営業部までお問合せください。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3ヶ月の無償トライアルを提供いたします」「全ての機能をお試しいただけます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お客さま」「新規導入を検討しているお客さま」とのみ記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さま」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「3ヶ月の無償トライアルを提供いたします。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ニーズウェルによるNews Release。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3ヶ月の無償トライアル」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「効率化や省力化など、各ソリューションがお客さまの業務にどのように貢献できるかを体験いただけます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「以下ソリューションを対象に3ヶ月の無償トライアルを提供いたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株主総会ソリューション 株主QA、社内問合せソリューション 社内FAQ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「株主QAおよび社内FAQについて…3ヶ月の無償トライアルを新設しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の株主総会ソリューション 株主QAおよび社内問合せソリューション 社内FAQ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…は…新設しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域・全国展開等の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの引合をいただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「内容欄に「株主QA」「社内FAQ」と記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」、末尾の「報道関係資料」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅に削減いたします」「効率化や省力化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
