# ニーズウェル（3992） 無料オンラインセミナー「生成AIが自動で入札案件検索・入札資格診断」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250522561876
種別: その他開示
開示日: 2025-05-22
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、生成AIを使った入札資格自動診断ソリューション「QualiBot」を紹介する無料オンラインセミナーを2025年6月19日に開催する。顧客向けに3カ月間の無償トライアルも提供している。

## 会社が挙げた理由

入札案件ごとに仕様書の書式・内容・量が異なり、担当者の負担や合否判定に時間がかかるため。QualiBotにより、担当者の負担軽減、合否判定時間の短縮および判定結果の精度向上を図る。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QualiBot（入札資格自動診断ソリューション）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料オンラインセミナー、3ヶ月間の無償トライアル
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月19日15:00（セミナー開催予定）
- 適用分野: 入札案件提案、入札案件の検索、入札参加資格の診断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年6月19日（木）15時より…開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月19日(木) 15:00～15:40（予定）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年6月19日（木）15時より…開催します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「15:00～15:40（予定）／内容については変更の可能性もございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ニーズウェル／活用事例のご紹介 株式会社ニーズウェル」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「担当者の負担軽減、合否判定時間の短縮および合否判定結果の精度向上に役立つ」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「入札資格自動診断ソリューション「QualiBot」の活用方法について…解説します。／3ヶ月間の無償トライアルを提供しております。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「入札案件提案においては…」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「QualiBotの活用方法について、その特徴や事例を交え、解説します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「入札資格自動診断ソリューション「QualiBot」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ニーズウェル…開催します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「Zoom開催（無料）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「活用事例の紹介予定との記載はあるが、導入先や件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「入札資格自動診断ソリューション「QualiBot」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／会社名 株式会社ニーズウェル／コード番号：3992 東証プライム市場」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「QualiBotが解決します／生産性向上のヒント」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「15:00～15:40（予定）／内容については変更の可能性もございます。」）
