# ニーズウェル（3992） 無料オンラインセミナー「生成AIが自動で決算資料を90％作成」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250522561836
種別: その他開示
開示日: 2025-05-22
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

決算資料を自動生成するソリューション「FSGen」を紹介する無料オンラインセミナーを、2025年6月17日に開催する。あわせて、顧客向けに3か月間の無償トライアルを提供している。

## 会社が挙げた理由

決算資料作成に時間と労力がかかる課題を解決し、業務効率化のメリットや活用事例を紹介するため。無償トライアルは顧客の要望による。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 決算資料自動生成ソリューション「FSGen」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が開発・販売・運用・保守するソリューション製品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料オンラインセミナー、3ヶ月間の無償トライアル
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月17日（予定、オンラインセミナー開催日）
- 適用分野: 上場企業の決算資料作成、財務データの収集・整理・レビュー・監査・文書化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 決算資料を90％作成（セミナー表題）
- 利用実績: 多くの企業からの引合と好評（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月17日（火）15時より」「日程 2025年6月17日(火) 15:00～15:40（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・機関決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月17日(火) 15:00～15:40（予定）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」「お申込み」と記載され、開催日は2025年6月17日とされている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「15:00～15:40（予定）」「内容については変更の可能性もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「登壇者・主催者はいずれも株式会社ニーズウェルである。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先企業・機関の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「記載されている会社概要は株式会社ニーズウェル自身のもの。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの企業からの引合と好評」「活用事例」とあるが、企業名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「表題に「生成AIが自動で決算資料を90％作成」と記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「90％の記載は表題にあるが、外部調査・第三者機関の出典は記載されていない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「90％」および「2025年6月17日(火) 15:00～15:40（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務効率化をテーマに取り上げ」「具体的なメリットや活用事例を交え」と記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績予想、売上、利益への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー」「開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「セミナーの対象範囲や展開規模の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「会社概要に「ソリューション製品の開発・販売・運用・保守」、内容欄に各項目の担当「株式会社ニーズウェル」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoom開催（無料）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの企業からの引合と好評」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「決算資料自動生成ソリューション『FSGen』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「生成AIが自動で決算資料を90％作成」「多くの企業からの引合と好評」「FSGenが解決します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「15:00～15:40（予定）」「内容については変更の可能性もございます」」）
