# ニーズウェル（3992） さくら情報システム・インフォディオ・ニーズウェル共催 無料オンラインセミナー「DX化を代行するITアウトソーシングのご紹介」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250423521106
種別: その他開示
開示日: 2025-04-23
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルは、さくら情報システムおよびインフォディオと共同で、公共分野のDX化をテーマにした無料オンラインセミナーを2025年5月22日に開催する。あわせて、3社の共同販売によりDXPAの事業拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

公共分野における紙媒体などの業務上の課題に対し、DXPA（BPOソリューション、スマートOCR、データ連携）を活用した業務効率化・省力化を紹介し、公共分野の幅広いニーズへの対応、顧客満足度向上、事業拡大および今期売上への貢献を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DXPA（BPOソリューション＋スマートOCR＋データ連携）
- 相手先: さくら情報システム株式会社、株式会社インフォディオ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 共同でオンラインセミナーを開催し、DXPAについて共同販売を行う関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料オンラインセミナー（DXPAの提供価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月22日15:00～16:00（予定）にオンラインセミナー開催（予定）
- 適用分野: 官公庁や地方公共団体などの公共分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 共同販売およびDXPAの提供により、今期の売上に貢献できると確信している
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年5月22日（木）15時より、無料オンラインセミナー…を開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「さくら情報システム・インフォディオ・ニーズウェル共催」「共同販売」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月22日(木) 15:00～16:00（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…共催 無料オンラインセミナー…開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年4月23日」「2025年5月22日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「15:00～16:00（予定）」「内容については変更の可能性もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「さくら情報システム株式会社」「株式会社インフォディオ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社共催」「さくら情報システム・インフォディオとの共同販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文の会社概要は「株式会社ニーズウェル」のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「15:00～16:00（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「今期の売上に貢献できると確信しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「さくら情報システム株式会社」「株式会社インフォディオ」「Zoom開催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「さらなる事業拡大を図ります」「今期の売上に貢献できると確信しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「共同販売によりさらなる事業拡大を図ります」「今期の売上に貢献できると確信しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「今期の売上に貢献できると確信しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「共同販売によりさらなる事業拡大を図ります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公共分野のDX化を支援します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「DXPAの提供により、公共分野の幅広いニーズに対応」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「DXPA(BPOソリューション＋スマートOCR＋データ連携)」「3社共催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「公共分野」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「活用事例への言及はあるが、導入先や件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「紙媒体の課題とDXPAの説明のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DX化ソリューションDXPA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3992 東証プライム市場」「News Release」「報道関係資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる事業拡大を図ります」「今期の売上に貢献できると確信しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容については変更の可能性もございます」「15:00～16:00（予定）」」）
