# ニーズウェル（3992） 中堅・中小企業向け経費精算システムおよび連携ソリューションの導入状況のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250414515027
種別: その他開示
開示日: 2025-04-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルの経費精算システムおよび連携ソリューションの導入累計が100社を超えた。直近約半年だけで33社に導入支援を行った。

## 会社が挙げた理由

中堅・中小企業から好評を得ており、企業ごとの業務環境に適した構成を提案しているため。SaaS提供によりストック売上に含まれ、安定的な収益基盤の構築が可能としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 経費精算システム、ImPac、CoNeCt、Invoice PA、ITアウトソーシング、ITリエンジニアリングサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 中堅・中小企業に対して経費精算システムおよび連携ソリューションを導入・支援する提供者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 経費管理、請求管理、業務効率化、DX化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約半年で30社強へ導入支援
- 利用実績: 導入累計100社を突破、約半年で33社（ImPac 13社、CoNeCt 11社、Invoice PA 4社、ITアウトソーシング 5社）
- 業績への影響: 連携ソリューションはSaaS提供でストック売上に含まれ、安定的な収益基盤の構築が可能
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「導入累計100社を突破いたしました」「約半年で30社強の導入を支援」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「約半年で30社強の導入を支援」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入累計100社を突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破いたしました」「導入を支援し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「中堅・中小企業のお客さま」とのみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「中堅・中小企業における経費精算業務」「中堅・中小企業のお客さま」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「導入先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計100社を突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「導入累計100社」「企業数 計33」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「導入累計100社を突破」「約半年で30社強」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入実績」表に企業数を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約半年で30社強」「導入累計100社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ストック売上に含まれ、安定的な収益基盤の構築が可能」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「安定的な収益基盤の構築が可能です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「経費精算システムおよび連携ソリューションの導入状況」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「導入状況」「導入実績」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ニーズウェル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「導入累計100社を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「企業数」表、「導入累計100社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ソリューション名 ImPac」「CoNeCt」「Invoice PA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中堅・中小企業のお客さまに大変ご好評いただいており」「おかげさまで」」）
