# ニーズウェル（3992） 「収益拡大と目標」の進捗状況のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250401506378
種別: その他開示
開示日: 2025-04-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

2025年9月期上期の収益拡大に関する3指標を公表した。ストック売上比率は65%、オンライン営業比率は11%、エンドユーザー比率は66%となり、前年から一部指標が改善した。

## 会社が挙げた理由

全社員の努力と顧客の信頼によるものとしている。また、ソリューションビジネスの拡大、ストック売上比率の向上、全国規模の顧客開拓などを進めるため、オンライン営業を強化すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ソフトウェアの開発・運用・保守、ソリューション製品の開発・販売・運用・保守
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: 社員数（連結）616名（2024年9月末日）
- 定量的な効果: ストック売上比率65%（前年比±0%、目標70%以上）、オンライン営業比率11%（前年比+1%、目標30%以上）、エンドユーザー比率66%（前年比+1%、目標65%以上）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 収益の拡大を目指すとしているが、業績への具体的な影響額は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月期上期において、これらの指標の進捗は次の通りです」「実績65%」「実績11%」「実績66%」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は3指標の進捗状況と目標を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年9月期上期」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社では、収益力、企業力の評価指標として…設定しており」「進捗状況をお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年9月期上期における」「実績65%」「実績11%」「実績66%」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ストック売上比率 実績65%」「オンライン営業比率 実績11%」「エンドユーザー比率 実績66%」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の社名の記載がない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約・提携・導入先に関する記載がない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「記載されているのは当社の会社概要である。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまの信頼」との記載はあるが、顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「実績65% (前年比±0%) 目標70%以上」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年9月期上期」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では…評価指標として…設定」「進捗状況をお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月期上期」「実績65%」「実績11%」「実績66%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「持続可能な成長と収益の拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益の拡大を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「収益力、企業力の評価指標」「収益基盤の強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「総売上高に占める割合」「全社を挙げて70%以上の目標達成を目指しております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は指標の実績・目標・取組みを記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「会社概要の「ソフトウェアの開発・運用・保守、ソリューション製品の開発・販売・運用・保守」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…進捗状況をお知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国規模の顧客開拓が重要となります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客名・導入件数・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名・代表者名」「コード番号：3992」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現在の進捗状況は堅調」「重要な指標」「持続可能な成長と収益の拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きの記載なし。」）
