# ニーズウェル（3992） 六元素情報システム・ニーズウェル共催 無料オンラインセミナー「ローコードで実現するモバイルテスト＆検証の自動化」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250325599969
種別: その他開示
開示日: 2025-03-25
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企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルと六元素情報システムが、モバイルテストと検証の自動化をテーマにした無料オンラインセミナーを開催すると発表した。ローコード自動テストツール「ATgo」の紹介やデモンストレーションを行う予定。

## 会社が挙げた理由

モバイル対応の必要性が高まり、モバイルテストの自動化を検討する企業が増えている一方、専門知識や検証作業に関する課題があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ATgo、無料オンラインセミナー「ローコードで実現するモバイルテスト＆検証の自動化」
- 相手先: 六元素情報システム株式会社
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：余澤洋平。ローコード自動テストツール「ATgo」の開発元。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: セミナーの共催。ニーズウェルはソフトウェアテスト分野に注力し、六元素情報システムは「ATgo」の開発元。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月22日（火）15:00～16:00（予定）
- 適用分野: モバイルテスト、ソフトウェア開発、検証作業の自動化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 高速化、品質向上、工数・コスト削減の効果を説明するが、数値はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年4月22日（火）15:00～16:00（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「六元素情報システム・ニーズウェル共催」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月22日（火）15:00～16:00（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年4月22日（火）15:00～16:00（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「日程 2025年4月22日（火）15:00～16:00（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「六元素情報システム株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「六元素情報システム・ニーズウェル共催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長 余澤洋平／ローコード自動テストツール「ATgo」の開発元」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「六元素情報システム株式会社を共催者として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「高速化、品質向上、工数・コスト削減などの効果を記載するが数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「六元素情報システム株式会社／https://atgo.rgsis.com/seminars/lowcode-mobile-test-automation/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「高速化、品質向上、工数・コスト削減などの効果」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインセミナー「ローコードで実現するモバイルテスト＆検証の自動化」を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催形式 Zoom開催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ATgo」の開発元／セミナー開催のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「六元素情報システム・ニーズウェル共催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ニーズウェル／会社名 ニーズウェル」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式 Zoom開催（無料）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ローコード自動テストツール「ATgo」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／会社名・代表者名・コード番号」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「課題点を紹介し、実際のデモンストレーションを交えて詳しく解説」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「15:00～16:00（予定）」）
