# ニーズウェル（3992） 業務効率化ソリューション「株主QA」無料セミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250226582777
種別: その他開示
開示日: 2025-02-26
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

株式会社ニーズウェルが、業務効率化ソリューション「株主QA」を紹介する無料オンラインセミナーを2025年3月27日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

株主総会や四半期決算説明会における質疑応答で、事務局が回答者へ必要な情報を伝える負担を減らすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 業務効率化ソリューション「株主QA」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: セミナー参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月27日15:00～15:40（予定、無料オンラインセミナー開催）
- 適用分野: 株主総会、四半期決算説明会等の質疑応答業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月27日（木）15時より」「2025年3月27日(木) 15:00～15:40（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議を締結または決議した旨の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月27日(木) 15:00～15:40（予定）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年2月26日」、開催日「2025年3月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「15:00～15:40（予定）」「内容については変更の可能性もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「登壇者および主催者はいずれも「株式会社ニーズウェル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのは株式会社ニーズウェルのみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「開催形式 Zoom開催（無料）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「無料」の記載はあるが、金額・利用数・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「内容「業務効率化ソリューション『株主QA』の特徴」「活用事例のご紹介」いずれも株式会社ニーズウェルが説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事務局の負担低減」などの定性的説明のみ」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー」「Zoom開催（無料）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「無料オンラインセミナー」「業務効率化ソリューション『株主QA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『株主QA』でどのように効率化を図るのか、『株主QA』の特徴や事例を交え、解説します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の業務効率化ソリューション『株主QA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ニーズウェル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoom開催（無料）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「活用事例のご紹介」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「業務効率化ソリューション『株主QA』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「News Release」「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3992 東証プライム市場」、末尾「報道関係資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「簡単操作でAIにより回答の抽出と議長・回答者への提示ができます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「15:00～15:40（予定）」「内容については変更の可能性もございます」」）
