# ニーズウェル（3992） 入札資格自動診断ソリューション「QualiBot」無料セミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250129557221
種別: その他開示
開示日: 2025-01-29
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

入札仕様書をAIで読み取り、入札に参加できるかを自動診断するソリューション「QualiBot」を紹介する無料オンラインセミナーの開催を告知した。セミナーは2025年2月25日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

入札案件ごとに仕様書の書式・内容・量が異なり、担当者の確認負担や合否判定に時間がかかるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入札資格自動診断ソリューション「QualiBot」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料オンラインセミナー。QualiBot自体の価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月25日（火）15:00～15:40（予定）に無料オンラインセミナーを開催予定
- 適用分野: 入札案件提案、入札仕様書の査読、入札資格の診断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 合否判定時間の短縮および合否判定結果の精度向上に役立つと説明しているが、数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年2月25日（火）15時より」「2025年2月25日(火) 15:00～15:40（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月25日(火) 15:00～15:40（予定）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「無料オンラインセミナー…を開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「15:00～15:40（予定）」「内容については変更の可能性もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「セミナーは株式会社ニーズウェルが開催・説明するものとして記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「会社概要」には株式会社ニーズウェルの情報のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「合否判定時間の短縮」「精度向上」とあるが、数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果の数値・期間の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ニーズウェル」「活用事例のご紹介」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「担当者の負担軽減、合否判定時間の短縮および…精度向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入札資格自動診断ソリューション『QualiBot』の活用方法」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「入札資格自動診断ソリューション『QualiBot』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特徴や事例を交え、解説します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ニーズウェル」「入札資格自動診断ソリューション『QualiBot』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル（本社…）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「Zoom開催（無料）」「本社所在地：東京都千代田区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「活用事例のご紹介」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「QualiBot」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名 株式会社ニーズウェル」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「入札資格をAIが診断してくれます」「負担軽減、合否判定時間の短縮および…精度向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容については変更の可能性もございます」「15:00～15:40（予定）」」）
