# ニーズウェル（3992） 「DX 総合EXPO 2025 春 東京」に出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20250123554268
種別: その他開示
開示日: 2025-01-23
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、2025年2月開催の「DX 総合EXPO 2025 春 東京」に出展し、生成AI、予想損益、Microsoft 365関連の自社ソリューションを紹介する。来場者への体験提供、課題ヒアリング、商談、オンラインでの資料・ウェビナー配信を行う。

## 会社が挙げた理由

人材不足が深刻化する中、業務のデジタル化・効率化・自動化・省力化を通じて、人材不足の解消、コスト削減、生産性向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 決算資料自動生成ソリューション「FSGen」、入札資格自動診断ソリューション「QualiBot」、PR原稿自動生成ソリューション「PRGen」、予想損益シミュレーション「ManaSupport」、SharePoint活用サービス、Power Platform 導入支援サービス、Power Automate 活用サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月3日からオンライン展示会、2025年2月26日からリアル展示会（いずれも予定）
- 適用分野: 業務効率化、働き方改革、経営基盤強化、業務のデジタル化・効率化・自動化・省力化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（4〜7ホール）、Web特設サイト
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年2月26日(水)～2月28日(金)開催の『DX 総合EXPO 2025 春 東京』に出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「第1クール配信 2025年2月3日(月)～14日(金)」「第2クール配信 2025年2月17日(月)～28日(金)」「2025年2月26日(水)～2月28日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『DX 総合EXPO 2025 春 東京』に出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年1月23日」、開催時期「2025年2月3日(月)～28日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展しますのでお知らせいたします」「ご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の名称に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「DX推進を検討する企業」とあるが、企業名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、提供価格、導入効果の数値、利用実績の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「DX 総合EXPO 2025 春 東京」「幕張メッセ（4〜7ホール）」「https://www.bizcrew.jp/expo/entry/dx-tokyo-biz-transform」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人材不足解消、コスト削減、生産性向上に貢献します」とあるが、数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上目標に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ソリューションの特徴や導入効果を説明します」「商談が可能です」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の生成AIソリューション、予想損益ソリューション、Microsoft365活用ソリューションをご紹介します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出展ソリューション」として既存サービス名を列挙。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の生成AIソリューション」「当社出展内容」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のDX総合展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「DX 総合EXPO 2025 春 東京」「リアル展示会：幕張メッセ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FSGen」「QualiBot」「PRGen」「ManaSupport」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のDX総合展」「人材不足解消、コスト削減、生産性向上に貢献します」」）
