# ニーズウェル（3992） 大豊建設様から、注力分野「ITアウトソーシング」を含む、経費精算システム・連携ソリューションInvoice PAの導入、連携アプリ開発、BI活用、保守を受注

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20241225544429
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが大豊建設から、経費精算システムの導入、Invoice PAやN-Bridgeシリーズを使ったシステム連携、BI分析、連携アプリ開発、導入後の保守運用を受注した。

## 会社が挙げた理由

大豊建設が経費精算業務の効率化とDXを進め、社員がコア業務に集中できる環境を整えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 経費精算システム、Invoice PA、N-Bridgeシリーズ、BIレポート、ITアウトソーシング
- 相手先: 大豊建設株式会社
- 相手先の概要: 東京都中央区。代表取締役執行役員社長は森下覚恵。道路・橋梁・上下水道などのインフラ整備、商業施設・オフィスビルなどの設計・施工を行う建設会社。その他の会社概要数値はnot_disclosed。
- 当社との関係: 大豊建設がニーズウェルの製品・サービスを導入・発注する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 経費精算、請求書支払申請、会計連携、FBデータ作成、経費利用分析、業務ガバナンス、導入後の運用保守
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「大豊建設株式会社…から…導入、連携アプリ開発、BI活用、保守を受注しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・発売日・稼働日に関する記載なし」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受注しました」「提供しています」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「大豊建設様から…導入、連携アプリ開発、BI活用、保守を受注」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役執行役員社長 森下覚恵」「道路や橋梁、上下水道…設計・施工」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「大豊建設株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受注金額・導入効果・利用実績の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「経費精算システムの導入」「BIレポート活用」「導入後の運用保守サポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「導入、連携アプリ開発、BI活用、保守を受注」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社独自のソリューション」「当社の注力分野である『ITアウトソーシング』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「大豊建設様から…受注」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Invoice PA」「N-Bridgeシリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「繁忙期の煩雑な請求書処理業務を格段に効率化」「お客様満足度の最大化」」）
