# ニーズウェル（3992） キヤノンITソリューションズ株式会社登壇・株式会社ニーズウェル無料オンラインセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20241128531197
種別: その他開示
開示日: 2024-11-28
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、キヤノンITソリューションズが登壇し、同社も説明を行う無料オンラインセミナーを2024年12月17日に開催すると発表した。ローコード開発プラットフォーム「WebPerformer」の特徴や他ツールとの比較、事例などを紹介する。

## 会社が挙げた理由

WebPerformerの短期・低コスト開発、保守の容易さ、他ツールとの比較や事例などを分かりやすく紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WebPerformer
- 相手先: キヤノンITソリューションズ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セミナーへの登壇・共同開催に関する関係が記載されているが、資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（セミナー参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月17日（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: Webシステム開発、ローコード開発、システム開発・保守
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 開発期間の短縮、製造工程の大幅な短縮、保守性向上、バグ混入機会の削減、開発作業の効率化（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月17日(火) 15:00～16:00（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月17日（火）15時より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月28日」、開催日「2024年12月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「15:00～16:00（予定）」「内容、登壇については変更の可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「キヤノンITソリューションズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「キヤノンITソリューションズ株式会社登壇」「（１）…キヤノンITソリューションズ株式会社」「（２）…株式会社ニーズウェル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのは株式会社ニーズウェルのみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な契約金額、売上、利用件数、効果率等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値化された実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「キヤノンITソリューションズ株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「短納期」「高品質」「低コスト」と記載される一方、具体的数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長の牽引役に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「無料オンラインセミナー」「WebPerformer」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「WebPerformerの製品概要に加え…ご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ソリューション製品の開発・販売・運用・保守」「WebPerformerの製品概要」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ニーズウェル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「他ツールとの比較や優位性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoom開催（無料）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他ツールとの比較や優位性、事例等」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ローコード開発プラットフォームWebPerformer」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「短納期」「高品質」「低コスト」「超高速開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容、登壇については変更の可能性がございます」」）
