# ニーズウェル（3992） ITヘルプデスクサービス「Nヘルプ」無料オンラインセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20241126529287
種別: その他開示
開示日: 2024-11-26
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ITヘルプデスクサービス「Nヘルプ」を紹介する無料オンラインセミナーを、2024年12月19日に開催すると発表した。サービスの特徴や導入事例、活用メリットを中小企業の経営者・IT担当者向けに説明する。

## 会社が挙げた理由

中小企業が抱えるIT人材不足や、社内システムのトラブル・PC操作に関する問い合わせ対応の課題を解決し、顧客がコア業務に集中できる体制・環境づくりを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITヘルプデスクサービス「Nヘルプ」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が「Nヘルプ」を提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料オンラインセミナー。ただし、「Nヘルプ」自体の料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月19日15:00（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: 中小企業の社内システムのトラブル対応、PC操作方法に関する問い合わせ対応、IT人材不足への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: 社員数（連結）616名（2024年9月末日）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年12月19日（木）15時より、無料オンラインセミナーを開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月19日(木) 15:00～15:40（予定）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年12月19日に開催します。発表日は2024年11月26日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「無料オンラインセミナーを開催します。／15:00～15:40（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入事例に触れているが、導入先の名称は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「内容はサービス紹介とセミナー開催案内であり、契約金額・効果・利用実績の数値は示されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時、設立年、社員数、資本金などに限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ニーズウェルが「Nヘルプ」を提供していると記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「特徴や導入事例を交えながら、活用メリットをわかりやすく解説します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインセミナー「Nヘルプ」を開催します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「IT人材不足に直面する中小企業の経営者やIT担当者に向けて」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社は、ITヘルプデスクサービス「Nヘルプ」を提供しており、本オンラインセミナーではその特徴を解説します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は、そのような中小企業の課題解決に最適なソリューションとして、ITヘルプデスクサービス「Nヘルプ」を提供しています。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ニーズウェル（本社：東京都千代田区）が開催します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式 Zoom開催（無料）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「活用事例のご紹介」／「導入事例を交えながら」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ITヘルプデスクサービス「Nヘルプ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／会社名・代表者名・コード番号：3992 東証プライム市場」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最適なソリューション」「専門的な知識と豊富な経験を持つITのプロフェッショナル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「15:00～15:40（予定）」）
