# 脱炭素公約を背景とするGX・クリーンエネルギー投資需要｜エコモット（3987）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3987/threads/948a0d44d0e2
企業ページ: https://komori.app/company/3987

## 経過

- FY2024-Q1 初出 「日本が掲げる2030年度の温室効果ガス46％削減、2050年カーボンニュートラルの実現という国際公約に向け各企業の取り組みは強化されてきており、今後益々のESG投資が見込まれる中、クリーンエネルギー設備への投資も増加が予想されております。」 — 2030年度の温室効果ガス削減目標と2050年カーボンニュートラルという国際公約を背景に、企業のGX対応、ESG投資、クリーンエネルギー設備投資が拡大する事業環境として初めて独立して示された。 (https://komori.app/company/3987/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 再掲 「「IoTパワード」が事業を推進するGX分野においても、日本が掲げる2030年度の温室効果ガス46％削減、2050年カーボンニュートラルの実現という国際公約に向け各企業の取り組みは強化されてきており、今後益々のESG投資が見込まれる中、クリーンエネルギー設備への投資も増加が予想されております。」 — 2030年度の温室効果ガス46％削減・2050年カーボンニュートラルを背景に、GX・ESG投資およびクリーンエネルギー設備投資の拡大を事業機会とする認識が継続している。 (https://komori.app/company/3987/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 再掲 「「IoTパワード」が事業を推進するGX分野においても、日本が掲げる2030年度の温室効果ガス46％削減、2050年カーボンニュートラルの実現という国際公約に向け各企業の取り組みは強化されてきており、今後益々のESG投資が見込まれる中、クリーンエネルギー設備への投資も増加が予想されております。」 — 2030年度の温室効果ガス46％削減・2050年カーボンニュートラルを背景に、GX・ESG投資およびクリーンエネルギー設備投資の拡大を事業機会とする認識が継続している。 (https://komori.app/company/3987/filing/2024-q1)
