# 売上高・売上総利益・営業利益の継続的成長｜エコモット（3987）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「成長途上の当社においては、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、成長性向上を継続していくために「売上総利益」「営業利益」を重要な指標として位置づけ、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指しております。」 — 具体的な数値目標は示さず、増収と利益指標を重視する考えを示している。 (https://komori.app/company/3987/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 その他 「以上の結果、当第３四半期累計期間の業績は、売上高1,018,769千円（前年同四半期比8.3％増）、営業利益416千円（前年同四半期比98.7％減）、経常損失11,060千円（前年同四半期は経常利益32,994千円）、四半期純損失12,990千円（前年同四半期は四半期純利益21,584千円）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益は大幅に減少し、経常損失及び四半期純損失に転じた。 (https://komori.app/company/3987/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「売上高は計画比125,664千円増（8.4％増）となりました。売上総利益は計画比23,583千円増（4.3％増）となりました。経常利益は計画比15,375千円増（15.3％増）となりました。」 — 売上高、売上総利益、経常利益がいずれも計画を上回り、売上高は前年同期比18.6％増、営業利益は同31.7％増となった。 (https://komori.app/company/3987/filing/2017-fy)
- FY2018-Q4 その他 「以上の結果、当第１四半期累計期間の業績は、売上高327,219千円（前年同四半期比17.4％増）、営業損失10,942千円（前年同四半期は営業損失25,278千円）、経常損失24,051千円（前年同四半期は経常損失38,349千円）、四半期純損失17,187千円（前年同四半期は四半期純損失26,044千円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比17.4％増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小した。一方、当四半期は各段階で損失を計上している。 (https://komori.app/company/3987/filing/2018-q1)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、当第２四半期累計期間の業績は、売上高670,486千円（前年同四半期比8.1％増）、営業損失70,666千円（前年同四半期は営業損失39,728千円）、経常損失76,297千円（前年同四半期は経常損失50,450千円）、四半期純損失53,680千円（前年同四半期は四半期純損失37,822千円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比8.1％増加した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「以上の結果、当第３四半期累計期間の業績は、売上高1,131,928千円（前年同四半期比11.1％増）、営業損失24,793千円（前年同四半期は営業利益416千円）、経常損失30,615千円（前年同四半期は経常損失11,060千円）、四半期純損失23,947千円（前年同四半期は四半期純損失12,990千円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比11.1％増加した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より悪化した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「売上高は計画比313,322千円減（16.3％減）となりました。売上総利益は計画比102,822千円減（14.3％減）となりました。経常利益は計画比95,426千円減（79.2％減）となりました。」 — 2019年３月期は、売上高・売上総利益・経常利益がいずれも計画を下回った。実績では売上高が前事業年度比0.9％減、営業利益が78.9％減、経常利益が78.4％減となった。 (https://komori.app/company/3987/filing/2018-fy)
- FY2019-Q4 その他 「以上の結果、当第１四半期累計期間の業績は、売上高309,614千円（前年同四半期比5.4％減）、営業損失94,434千円（前年同四半期は営業損失10,942千円）、経常損失93,827千円（前年同四半期は経常損失24,051千円）、四半期純損失67,736千円（前年同四半期は四半期純損失17,187千円）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高が5.4％減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失がいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2019-q1)
- FY2020-Q1 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高712,781千円、営業損失96,836千円、経常損失96,639千円、親会社株主に帰属する四半期純損失74,893千円となりました。」 — 第2四半期連結累計期間に売上高712,781千円を計上した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。前年同期との比較は行われていない。 (https://komori.app/company/3987/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高1,306,082千円、営業損失35,392千円、経常損失33,565千円、親会社株主に帰属する四半期純損失32,302千円となりました。」 — 第３四半期連結累計期間に売上高1,306,082千円を計上した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が継続している。前年同期との比較分析は行われていない。 (https://komori.app/company/3987/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 前進 「以上の結果、当第４四半期連結累計期間の業績は、売上高2,076,071千円、営業利益132,105千円、経常利益135,081千円、親会社株主に帰属する四半期純利益92,571千円となりました。」 — 前回まで損失が続いていた状況から、第4四半期連結累計期間では売上高2,076,071千円、営業利益132,105千円、経常利益135,081千円、親会社株主に帰属する四半期純利益92,571千円を計上した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,859,046千円、営業損失339,090千円、経常損失331,307千円、親会社株主に帰属する当期純損失393,515千円となりました。」 — 17か月決算の通期で売上高2,859,046千円を計上した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失を計上した。棚卸資産評価損412,169千円も利益を押し下げた。 (https://komori.app/company/3987/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高544,115千円、営業利益39,070千円、経常利益39,055千円、親会社株主に帰属する四半期純利益27,429千円となりました。」 — 第１四半期連結累計期間に売上高544,115千円を計上し、営業利益39,070千円、経常利益39,055千円、親会社株主に帰属する四半期純利益27,429千円を計上した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高1,075,697千円、営業利益43,860千円、経常利益43,548千円、親会社株主に帰属する四半期純利益22,326千円となりました。」 — 当第2四半期連結累計期間は、売上高1,075,697千円、営業利益43,860千円、経常利益43,548千円、親会社株主に帰属する四半期純利益22,326千円となり、利益を計上した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2020-q4)
- FY2021-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高1,589,567千円、営業利益7,542千円、経常利益20,159千円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,835千円となりました。」 — 当第3四半期連結累計期間に売上高1,589,567千円、営業利益7,542千円、経常利益20,159千円、親会社株主帰属四半期純利益4,835千円を計上した。前年同期との比較は対象期間が異なるため行われていない。 (https://komori.app/company/3987/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「当初計画を下回る結果となり、当連結会計年度の業績は、売上高2,162,269千円、営業利益61,848千円、経常利益75,562千円、親会社株主に帰属する当期純利益13,705千円となりました。」 — 当初計画は下回った一方、前連結会計年度の赤字から転じ、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高584,857千円（前年同四半期比7.5％増）、営業損失11,210千円（前年同四半期は営業利益39,070千円）、経常損失10,868千円（前年同四半期は経常利益39,055千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失8,679千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益27,429千円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比7.5％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/3987/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高1,188,546千円(前年同四半期比10.5％増)、営業利益45,316千円(前年同四半期比3.3％増)、経常利益54,225千円(前年同四半期比24.5％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益37,047千円(前年同四半期比65.9％増)となりました。」 — 第2四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3987/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高1,675,700千円（前年同四半期比5.4％増）、営業損失14,437千円（前年同四半期は営業利益7,542千円）、経常損失3,116千円（前年同四半期は経常利益20,159千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失10,615千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4,835千円）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高は5.4％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、それぞれ損失へ転じた。 (https://komori.app/company/3987/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「当初計画を下回る結果となり、当連結会計年度の業績は、売上高2,217,113千円、営業利益19,547千円、経常利益34,311千円、親会社株主に帰属する当期純利益27,770千円となりました。」 — 売上高は前期の2,162,269千円から増加した一方、営業利益・経常利益は前期を下回り、当初計画も下回った。 (https://komori.app/company/3987/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高627,383千円（前年同四半期比7.3％増）、営業損失24,692千円（前年同四半期は営業損失11,210千円）、経常損失26,566千円（前年同四半期は経常損失10,868千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失24,449千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失8,679千円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比7.3％増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高1,230,400千円（前年同四半期比3.5％増）、営業損失37,295千円（前年同四半期は営業利益45,316千円）、経常損失38,455千円（前年同四半期は経常利益54,225千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失37,665千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益37,047千円）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高は3.5％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、それぞれ損失へ転じた。 (https://komori.app/company/3987/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高1,863,856千円（前年同四半期比11.2％増）、営業損失100,650千円（前年同四半期は営業損失14,437千円）、経常損失93,855千円（前年同四半期は経常損失3,116千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失70,418千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失10,615千円）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間は売上高が前年同四半期比11.2％増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2023-q1)
- FY2023 その他 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,715,412千円（前年比22.5％増）、営業損失93,397千円（前年は営業利益19,547千円）、経常損失83,318千円（前年は経常利益34,311千円）、親会社株主に帰属する当期純損失174,864千円（前年は親会社株主に帰属する当期純利益27,770千円）となりました。」 — IoTビジネスイノベーションとIoTパワードの売上増により増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益から損失へ転換した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「売上高595,584千円（前年同四半期比5.1％減）、営業損失44,090千円（前年同四半期は営業損失24,692千円）、経常損失41,795千円（前年同四半期は経常損失26,566千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失44,851千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24,449千円）となりました。」 — 第1四半期は売上高が前年同四半期比5.1％減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 前進 「売上高1,412,315千円（前年同四半期比14.8％増）、営業利益3,724千円（前年同四半期は営業損失37,295千円）、経常利益17,010千円（前年同四半期は経常損失38,455千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失26,111千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失37,665千円）となりました。」 — 第2四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益が前年同期の損失から黒字に転じた。親会社株主帰属四半期純損失も前年同期より縮小した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 前進 「売上高2,083,169千円（前年同四半期比11.8％増）、営業利益11,725千円（前年同四半期は営業損失100,650千円）、経常利益32,105千円（前年同四半期は経常損失93,855千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失459千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失70,418千円）となりました。」 — 第3四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益が前年同期の損失から黒字に転じ、親会社株主帰属四半期純損失も459千円まで縮小した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,411,438千円（前年同中間期比0.1％減）、営業利益44,960千円（前年同中間期は営業利益3,724千円）、経常利益49,767千円（前年同中間期は経常利益17,010千円）、親会社株主に帰属する中間純利益19,470千円（前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純損失26,111千円）となりました。」 — 売上高は前年同中間期比0.1％減となった一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は前年の損失から19,470千円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/3987/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「前連結会計年度と比較し売上高増加に伴い増加したものの、業務効率化及びコスト削減を推進することで、販売費及び一般管理費が1,020,421千円(2.5％増)となりました。その結果、営業利益は49,621千円(567.0%増)となりました。」 — 通期売上高は3,003,786千円（前年比11.6％増）、営業利益は49,621千円（同567.0％増）、経常利益は53,922千円（同132.2％増）となり、業務効率化・コスト削減も記載された。親会社株主帰属当期純損失は35,039千円へ縮小した。 (https://komori.app/company/3987/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,161,469千円（前年同中間比17.7％減）、営業利益2,456千円（前年同中間期は営業利益44,960千円）、経常利益10,211千円（前年同中間期は経常利益49,767千円）、親会社株主に帰属する中間純損失2,324千円（前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益19,470千円）となりました。」 — 前年同中間期比で売上高が17.7％減少し、営業利益・経常利益が大幅に減少、親会社株主帰属中間純利益は2,324千円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/3987/filing/2025-h1)
- 2026-04-14 その他 「既存2ソリューションにおいて対前年比14%成長
連結売上総利益率が前期比3.3ポイント改善へ」 — 既存2ソリューションの売上高と連結売上総利益率は改善として示された一方、連結売上高は子会社売却の影響等で減少し、営業利益も前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/3987/disclosure/20260414503385)
- 2026-04-14 悪化 「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,161,469千円（前年同中間比17.7％減）、営業利益2,456千円（前年同中間期は営業利益44,960千円）、経常利益10,211千円（前年同中間期は経常利益49,767千円）、親会社株主に帰属する中間純損失2,324千円（前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益19,470千円）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益が前年中間期を下回り、親会社株主帰属中間純利益が損失に転じた実績が再確認されている。 (https://komori.app/company/3987/disclosure/20260414503389)
- 2026-04-14 その他 「当中間期連結業績につきましては、株式会社ＧＲＩＦＦＹが担うコンストラクションソリューションが「現場ロイド」をはじめ、配筋検査 AR システム「BAIAS」、現場作業員の体調管理ソリューション「GenVital」等の様々なソリューションを全国的に拡販し、売上高及び各段階利益の予算を超過して着地したことにより、営業利益及び経常利益が計画値を上回る結果となりました。」 — 中間売上高は予想1,223百万円に対して1,161百万円となった一方、営業利益は予想△4百万円に対して2百万円、経常利益は予想△3百万円に対して10百万円となった。中間純利益は△2百万円で予想を下回ったが、通期業績予想は据え置かれた。 (https://komori.app/company/3987/disclosure/20260414503394)
- 2026-07-13 悪化 「当第３四半期連結累計期間における業績は、売上高1,586,144千円（前年同四半期比21.9％減）、営業損失119,776千円（前年同四半期は営業利益11,344千円）、経常損失110,147千円（前年同四半期は経常利益14,986千円）」 — 前年同四半期比で減収となり、営業利益・経常利益が黒字から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/3987/disclosure/20260713592090)
- 2026-07-13 その他 「連結子会社パワーでんきイノベーションの連結除外（2025年8月29日売却）に伴い売上高は減少した一方、原価率の改善により売上総利益率が向上し、藤山水産加工の株式取得に伴う「負ののれん発生益」の計上により純利益が改善」 — 第3四半期は売上高・営業利益が前年同期を下回る一方、原価率改善と負ののれん発生益により利益指標の動きが分かれた。 (https://komori.app/company/3987/disclosure/20260713592092)
- 2026-10-14 悪化 「2026年８月期         2,216    △26.2        △232          －            △227           －                  △174      －」 — 売上高が前期比26.2％減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも損失となった。 (https://komori.app/company/3987/disclosure/20261014550634)
- 2026-10-14 悪化 「売上高は前期比26.2%減の2,216百万円
売上総利益率は36.6%（前期比+1.0pt）に改善した一方、当期純損失174百万円を計上」 — 2026年8月期通期は、売上高が減少し、営業損失232百万円、当期純損失174百万円を計上した。 (https://komori.app/company/3987/disclosure/20261014550639)
- 2026-10-14 悪化 「今回実績値（Ｂ）                   2,216       △232          △227           △174       △33.87」 — 2026年8月期の連結実績は、売上高が予想を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が赤字となった。 (https://komori.app/company/3987/disclosure/20261014550650)
