# テモナ（3985） 2026年９月期第３四半期ファクトシート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3985/disclosure/20260810517028
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3985

## 何が変わったか

2026年9月期第3四半期の連結売上高は前年同期比2.3％減の432百万円となり、営業損益は10百万円の赤字から32百万円の赤字へ悪化した。ARRや流通総額、アカウント数も前年同期を下回っている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年9月期 第3四半期
- 売上高: {"value":432,"unit":"百万円","yoy_pct":-2.3}
- 営業利益: {"value":-32,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-35,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-7,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: {"value":38.1,"前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"value":-7.5,"前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":432,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-32,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":-35,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":-7,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"ARPA":{"value":112,"unit":"千円","前年同期比":"not_disclosed"},"アカウント数":{"合計":819,"単位":"件数","前年同期比":"not_disclosed"}}
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"正社員数":64,"非正社員数":1,"単位":"名","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は「四半期推移表」を掲載しているが、「通期業績予想」および進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画未達、計画以上、計画線などの評価記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026年9月期 1Q 2Q 3Q」の列に、売上高432百万円、営業利益△32百万円などが記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の説明やブリッジ表の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高成長率や利益の数値は掲載されているが、増減要因の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「見出しは「ファクトシート（連結）（四半期推移表）」および「ファクトシート（単体）（四半期推移表）」であり、セグメント別損益表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「売上原価（百万円）」の行はあるが、原価内訳・販管費内訳の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高成長率△2.3％、営業利益△32百万円、ARR成長率△17.9％、流通総額成長率△23.9％が記載されている一方、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性・必要な売上高や利益水準の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は業績、サービス別売上、アカウント数、経営指標の推移で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「3.サービス別アカウント数推移」「4.経営指標」に複数の指標が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「ARR成長率△17.9％、流通総額成長率△23.9％、合計アカウント数は819件で、前年同期の913件を下回る。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「サービス別アカウント数推移（件数）」および「ARPA（千円）」の記載がある。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「正社員数（名）64」「非正社員数（名）1」と記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、還元方針の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式の取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資、成長投資、研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年9月期第3四半期ファクトシート」で、「業績推移」「サービス別アカウント数推移」「経営指標」の数表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は連結・単体の業績推移、サービス別売上、アカウント数、経営指標で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」「精査中」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高」「営業利益」「ARR」などの実績値を表形式で直接記載している。」）
