# テモナ（3985） 2026年９月期第２四半期（中間期）ファクトシート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3985/disclosure/20260514533538
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3985

## 何が変わったか

2026年9月期第2四半期は、連結売上高が前年同期比3.7％減の449百万円となり、営業利益は13百万円の黒字から10百万円の赤字に転じた。ARRや流通総額などの主要指標も前年同期を下回っている。

## 会社が挙げた理由

業績や各指標の増減理由は、本文では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年9月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":449,"unit":"百万円","yoy_pct":-3.7}
- 営業利益: {"value":-10,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-11,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-42,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: {"value":42.9,"yoy_change_points":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"value":-2.4,"yoy_change_points":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"連結売上高":{"value":449,"unit":"百万円"},"連結営業利益":{"value":-10,"unit":"百万円"},"連結経常利益":{"value":-11,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":-42,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"正社員":66,"非正社員":2,"単位":"名","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「連結業績推移表の2026年9月期2Qに、売上高449百万円、営業利益△10百万円、経常利益△11百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△42百万円と記載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には業績推移の数表はあるが、増減要因図、ブリッジ、要因別増減額の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「テモナ株式会社 ファクトシート（連結）」に連結損益の四半期推移表を掲載。「サービス別・収益区分別売上高推移」は単体資料にあるが、サービス別利益の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結売上高は前年同期比△3.7％、営業利益は△10百万円、ARR成長率は△14.6％、流通総額成長率は△18.6％と記載。増減理由の説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「サービス別アカウント数推移」「経営指標」に、ARR、流通総額、対流通総額売上高比率、GMV連動収益テイクレート、ARPA、正社員数、非正社員数などを掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「ARR成長率（YonY）△14.6％、流通総額成長率（YonY）△18.6％と記載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「2026年9月期2Qの正社員数は66名、非正社員数は2名。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年９月期第２四半期（中間期）ファクトシート」で、「業績推移」「サービス別・収益区分別売上高推移」などの数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「1.業績推移」から始まり、業績、サービス別売上高、アカウント数、経営指標を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「本文に「差し控えたい」「未定」「非開示」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各四半期の売上高、利益、KPIを数値で掲載し、見込み・可能性などの表現は用いていない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「資料名は「ファクトシート（連結）（四半期推移表）」および「ファクトシート（単体）（四半期推移表）」で、複数の数表を中心に構成されている。」）
