# テモナ（3985） 「サブスクストア」「たまごリピート魂」で、新規立上げ・乗り換え応援キャンペーンを期間限定で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3985/disclosure/20260511522239
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3985

## 何が変わったか

テモナは、「サブスクストア」と「たまごリピート魂」で、新規立ち上げや既存システムからの乗り換えを支援する期間限定キャンペーンを開始する。初期費用の無料化や一定期間の月額・出荷従量費用の無料化、移行費用の負担を行う。

## 会社が挙げた理由

新規立ち上げやシステム刷新の障壁となっているテストマーケティングコスト、二重払い、高額な初期コスト、データ移行の工数負担を軽減し、事業者の再挑戦や新たな立ち上げを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクストア、たまごリピート魂
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: キャンペーン対象となる顧客・元ユーザーとの取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用無料、サブスクストアの月額費用6か月分無料、出荷従量費用6か月分無料、たまごリピート魂のカート移管費用を当社負担（上限あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月11日（キャンペーン開始予定・実施）
- 適用分野: EC・サブスクリプション事業、定期購入、頒布会、リピート通販
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 初期費用無料、月額費用6か月分無料、出荷従量費用6か月分無料、カート移管費用を負担
- 利用実績: サブスクストアは多くの事業者に利用されているとの記載、具体的な件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年５月11日（月）より」「期間限定で開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新規立上げ・乗り換え応援キャンペーンを期間限定で開催することを決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月11日（月）～2026年９月30日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および「新規立上げ・乗り換え応援キャンペーンを期間限定で開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年５月11日（月）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「当社設定予算の総額に達し次第、期間内であっても早期に終了する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「対象顧客は示されているが、社名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「キャンペーンの対象顧客のみが記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「対象のお客様」として類型のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「過去『サブスクストア』契約実績がある旧ユーザー様」「過去『たまごリピート』契約実績がある元ユーザー様」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規にご契約いただけるお客様」「元ユーザー様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額費用：６か月分無料」「出荷従量費用：６か月分無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最低契約期間６か月」「月額費用：６か月分無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「テモナ株式会社によるキャンペーン詳細の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月11日（月）～2026年９月30日（水）」「月額費用：６か月分無料」「最低契約期間12か月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「EC・サブスクリプション事業者の更なる成長…を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規にご契約いただけるお客様」「既にご契約いただいているお客様による新規アカウント開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サブスクストア」「たまごリピート魂」でキャンペーンを実施。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「既存サービス「サブスクストア」「たまごリピート魂」の「特典内容」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テモナが…サービスを提供」「当社が負担」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テモナ株式会社…は…キャンペーンを…開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象顧客の所在地・地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「主力サービス『サブスクストア』は…多くの事業者に利用されており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクストア」「たまごリピート魂」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「報道関係者各位」および「本プレスリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「元ユーザー様の再挑戦を強力にサポート」「リスクを最小限に抑えたシステム刷新」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社設定予算の総額に達し次第、期間内であっても早期に終了する場合がございます」」）
