# うるる（3979） 2027年3月期 第1四半期 決算データシート（PDF）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3979/disclosure/20260812518519
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-13
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3979

## 何が変わったか

四半期・年度の財務数値、セグメント別業績、KPI、従業員数、費用の推移を一覧化したデータシートです。表題は2027年3月期第1四半期ですが、本文の最新数値はFY2026/3第1四半期までです。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や見通しの前提は記載されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期（表題記載。数値欄の最新表示はFY2026/3 第1四半期）
- 売上高: {"value":2309,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":232,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":259,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":169,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed（NJSSの売上総利益率は91.3%、前年同期比の増減ポイントはnot_disclosed）
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":1209,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: FY2026/3 第1四半期として、売上高2,309百万円、営業利益232百万円、経常利益259百万円、親会社株主に帰属する当期純利益169百万円を掲載
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: NJSS・fondeskの有料契約件数とARPU、えんフォトの契約園数と園当たり売上高、OurPhotoの撮影件数を掲載
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"正規雇用320人、臨時雇用201人（FY2026/3 Q1）","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed（自己資本比率の実績はFY2026/3 Q1に46.8%）
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は「財務情報（四半期）」「セグメント情報等（四半期）」などの実績データを掲載しているが、通期予想・進捗率の欄はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画未達、計画以上、計画線などの記述は本文にない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「財務情報（四半期）」「会計期間（4月1日～3月31日）」の下にQ1、Q2、Q3、Q4別の数値が掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「過去最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想および予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は損益計算書、セグメント情報、KPI、費用推移の数表で構成され、増減要因図・ブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減要因に関する説明文はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント情報」にNJSS、fondesk、BPO等の「売上高」「セグメント利益」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「主な費用と投下状況」に「人件費（販管費、含む採用費）」「広告宣伝費」「システム関連委託費（SES等）」等が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「BPOの最新表示の「セグメント利益」は「-23」、全社費用の「セグメント利益」は「-235」と掲載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの見通し前提は掲載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額や見通しへの織り込みに関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な売上高・利益水準や達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は既存事業の財務数値、KPI、費用、従業員数の推移で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「事業別KPI」にARR、有料契約件数、ARPU、解約率、契約園数、園当たり売上高、撮影件数等が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「NJSS ARRは「3,835」から「4,058」へ、fondesk ARRは「1,116」から「1,224」へ、えんフォトARRは「1,143」から「721」へ掲載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「有料契約件数」「ARPU」「契約園数」「園当たり売上高」「撮影件数」が掲載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「従業員数」に「正規雇用」「臨時雇用」およびNJSS、fondesk、BPO等の人数が掲載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向などの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式の取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率」は四半期・年度の実績として掲載されているが、ROE、ROIC、D/Eレシオ等の目標値はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「「主な費用と投下状況」には人件費、広告宣伝費、システム関連委託費、減価償却費等があるが、設備投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「決算データシート」で、「Financial Statements (Q)」「Financial Statements (FY)」「Segment KPI」などの数表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「財務情報（四半期）」「セグメント情報等（四半期）」から始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」「非開示」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各表は「FY2026/3」「Q1」などの実績期間と数値を掲載しており、「見込み」「予定」「可能性」などの説明はない。」）
