# うるる（3979） うるる、公共営業を成功に導く伴走型サービス「NJSS Pro Partners」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3979/disclosure/20260422508024
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3979

## 何が変わったか

うるるは、入札情報・AI・専門人材を組み合わせ、公共営業の戦略設計から案件履行までを支援する「NJSS Pro Partners」の提供を開始した。従来の情報提供に加え、案件選定や提案書作成、応札などの実務も支援する。

## 会社が挙げた理由

企業の公共営業において、情報収集や入札準備の属人化、案件の見落とし、提案書類作成の負担などの課題が顕在化し、戦略設計や実務支援まで一貫して対応する必要性が高まったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NJSS Pro Partners、NJSS、GoSTEP、入札資格ポータル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月22日（提供開始済み）
- 適用分野: 公共営業、公共入札
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区晴海3丁目12-1 KDX晴海ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: NJSSに登録された入札データ2,600万件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 入札市場の実態把握調査、28兆円市場の入札ロス白書2026

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『NJSS Pro Partners』の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月22日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび提供する『NJSS Pro Partners』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年4月22日、「提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「支援する伴走型サービスです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2,600万件超の『NJSS』に登録された入札データ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2,600万件超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「うるるが実施した『入札市場の実態把握調査』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「28兆円規模」「26.8%」「74.4%」「2,600万件超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の受注機会の拡大と安定的な案件遂行に貢献いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「伴走型サービス『NJSS Pro Partners』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「うるる Govtech 事業本部」「企業の公共営業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「従来の情報提供に加えて、戦略設計や実務支援までを一貫して対応するサービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「うるる、公共営業を成功に導く伴走型サービス『NJSS Pro Partners』を提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社うるる」「うるるは…サービスを提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の公共入札市場は28兆円規模」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「過去の落札実績や競合分析に基づいたマーケット攻略方法を提案」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NJSS Pro Partners（エヌジェス プロパートナーズ）」「https://pro-partners.njss.info/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「労働力不足問題解決のリーディングカンパニー」「トータルサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
