# シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化｜シャノン（3976）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「競合企業に対する優位性を維持していくために、引き続き『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化にも努めてまいりました。」 — 競合優位性の維持に向けたプラットフォーム機能強化を継続施策として初出。 (https://komori.app/company/3976/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「また、競合企業に対する製品の優位性を維持していくために、引き続き『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化に努めるとともに、」 — 競合企業に対する製品優位性の維持を目的としたプラットフォーム機能強化を継続している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「また、競合企業に対する製品の優位性を維持していくために、引き続き『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化に努めるとともに、」 — 競合企業に対する製品優位性の維持に向け、シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化を継続している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2017-q2)
- FY2017 再掲 「今後も競合企業に対する製品の優位性を維持していくとともに、顧客企業様に安心してご利用いただくために、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化に努める」 — 競合優位性と顧客の安心利用を目的に、シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化を継続している。製品開発投資の促進は別途具体化されている。 (https://komori.app/company/3976/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「この主な要因は『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化のための開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加29,752千円によるものであります。」 — シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化のための開発等により、ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が29,752千円増加したと記載している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 前進 「この主な要因は『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化のための開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加32,303千円によるものであります。」 — 機能強化のための開発等により、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が前連結会計年度末から32,303千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 前進 「また、固定資産は477,257千円（前連結会計年度末426,208千円）となり、51,049千円の増加となりました。この主な要因は、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加48,019千円によるものであります。」 — シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化開発等により、ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が48,019千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2018-q2)
- FY2018 前進 「こうした状況の中で、当社グループは今後の成長性確保、競争優位性を高めるため、主力製品『シャノンマーケティングプラットフォーム』の高機能化・新機能化を実現するためにさらなる製品開発投資を推進してまいります。」 — 外資系競合の参入と市場の複雑化を踏まえ、高機能化・新機能化のための製品開発投資を今後も推進すると明示し、当年度にはソフトウェア開発145,231千円を実施している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「この主な要因は、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加11,611千円及び敷金の増加17,662千円によるものであります。」 — シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化開発に伴い、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が11,611千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 前進 「この主な要因は、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加16,056千円並びに敷金の増加16,909千円によるものであります。」 — シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化開発等により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が16,056千円増加した。敷金も16,909千円増加している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 前進 「『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加22,959千円」 — シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化開発等により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が22,959千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2019-q2)
- FY2019 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は138,444千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発131,885千円であります。」 — 機能強化・新機能化に向けた製品開発投資を継続し、当年度のソフトウェア開発投資は131,885千円となった。既存機能のバージョンアップや開発中ソフトウェアも具体的に記載している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2018-fy)
- FY2020 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は123,224千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発112,422千円であります。」 — 主力製品の高機能化・新機能化に向けた製品開発投資を継続し、当年度の設備投資総額123,224千円のうちソフトウェア開発112,422千円を計上している。バージョンアップ161,521千円、開発中ソフトウェア116,854千円も記載されている。 (https://komori.app/company/3976/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「この主な要因は、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加8,491千円によるものであります。」 — シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化開発が継続し、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定が8,491千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 前進 「この主な要因は、のれんが24,714千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が17,214千円、それぞれ増加したことによるものであります。」 — 『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化開発等により、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の合計が17,214千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 前進 「この主な要因は、株式会社TAGGYからの事業譲受に伴い発生したのれんが23,478千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が34,370千円、それぞれ増加したことによるものであります。」 — 主力製品の機能強化開発に伴うソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加額が34,370千円となった。 (https://komori.app/company/3976/filing/2021-q2)
- FY2021 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は214,991千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発181,663千円であります。」 — 主力製品の機能強化に加え、株式会社ジクウの3Dバーチャルイベント開発を含む製品開発投資を進め、当年度の設備投資総額214,991千円のうちソフトウェア開発は181,663千円となった。 (https://komori.app/company/3976/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「この主な要因は、ヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併によりのれんが108,577千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が40,380千円、それぞれ増加したことによるものであります。」 — ヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収・吸収合併を背景に、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化と『ZIKU』の開発を進め、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定が合計40,380千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 前進 「この主な要因は、ヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併によりのれんが104,526千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が67,611千円、それぞれ増加したことによるものであります。」 — プラットフォーム機能強化やZIKU開発に伴うソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加額が67,611千円となり、製品開発投資の実行が進んでいる。 (https://komori.app/company/3976/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 前進 「ヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併、後藤ブランド株式会社の買収によりのれんが216,837千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が89,103千円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』開発により、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定が合計89,103千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2022-q2)
- FY2022 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は392,349千円であり、その主なものは主力製品である『SHANON　MARKETING　PLATFORM』におけるソフトウエアの開発262,091千円であります。」 — 主力製品の高機能化・新機能化及びZIKU開発を継続し、当年度の設備投資総額392,349千円のうち、SHANON MARKETING PLATFORMのソフトウェア開発は262,091千円となった。 (https://komori.app/company/3976/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「この主な要因は『SHANON　MARKETING　PLATFORM』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が23,420千円増加したことによるものであります。」 — SHANON MARKETING PLATFORMの機能強化及びZIKU開発を継続し、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定が23,420千円増加した。 (https://komori.app/company/3976/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 前進 「『SHANON　MARKETING　PLATFORM』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が39,640千円増加したことによるものであります。」 — SHANON MARKETING PLATFORMの機能強化及びZIKU開発に係るソフトウェア等が39,640千円増加し、製品開発投資の実行が続いている。 (https://komori.app/company/3976/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は194,615千円であり、その主なものは主力製品である『SHANON　MARKETING　PLATFORM』におけるソフトウエアの開発190,431千円であります。」 — 主力製品のソフトウェア開発投資を年度ベースで190,431千円実施し、設備投資総額も194,615千円となった。 (https://komori.app/company/3976/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「この主な要因はのれんが11,282千円減少した一方で、『SHANON　MARKETING　PLATFORM』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が5,322千円増加したことによるものであります。」 — SHANON MARKETING PLATFORMの機能強化及びZIKU開発に係るソフトウェア・ソフトウェア仮勘定が合計5,322千円増加し、製品開発を継続している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 前進 「この主な要因は、のれんが22,565千円減少した一方で、敷金が19,589千円、『SHANON　MARKETING　PLATFORM』の機能強化によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が1,989千円増加したことによるものであります。」 — SHANON MARKETING PLATFORMの機能強化に伴うソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加額として1,989千円を計上している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2024-q1)
- 2026-03-06 前進 「当連結会計年度において増加した金額　ソフトウエア 157,494千円　ソフトウエア仮勘定 166,240千円」 — ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の当期増加額が示され、製品開発投資の実行規模が具体化されている。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260305576841)
- 2026-03-06 初出 「当社は、自社でのAIエンジン開発に固執せず、常に最新の外部AI技術をスピーディーに取り込み、製品へと最適化させる「実装力」を追求します。」 — 生成AIを外部技術も活用しながら製品へ実装し、マーケティング業務の自動化・高度化と競合との差別化を図る施策を新たに明示している。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260305576862)
- 2026-03-16 前進 「今回、「どこどこ JP」をシャノン MA に実装することで、IP アドレスからアクセス元の企業を特定。匿名ユーザーを含む「企業単位」の⾏動を可視化し、⾒込み度の⾼い企業への戦略的なアプローチを可能にします。」 — SHANON MARKETING PLATFORMに外部APIを実装し、匿名ユーザーを含む企業単位の行動可視化と新機能「アクセス企業」の提供開始に進展した。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260313582023)
- 2026-03-24 前進 「無料トライアルを開始いたしました。あわせて、サービスサイトも全面リニューアル。従来のSEO対策に加え、生成AIによる検索結果で自社製品が推奨される「AI検索最適化」を図った次世代型サイトへと進化しています。」 — 生成AIの製品実装によるマーケティング業務の自動化・高度化という施策が、AI支援機能を搭載した新MAの無料トライアル提供と、AI検索最適化を施したサービスサイトの全面リニューアルとして具体化している。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260323586818)
- FY2025 前進 「当社はこの市場の壁を打破するため、2026年２月より『シャノンＭＡ』の大幅リニューアルを実施いたしました。これまでの強みであった高い機能性と充実したサポート体制に加え、直感的な操作を可能にする新UI（ユーザーインターフェース）の導入と、対話を通じてフォームやWebページ構築をサポートするＡＩ支援機能の実装を開始しております。」 — 主力製品について、2026年2月の大幅リニューアル、新UI導入、AIによるフォーム・Webページ構築支援機能の実装開始という具体的な機能強化を記載している。 (https://komori.app/company/3976/filing/2024-fy)
- 2026-03-31 前進 「AIコンシェルジュ機能を実装。今後も積極的にAI活用を推進。」 — AI実装施策が、AIコンシェルジュ機能の実装済み事実と今後の継続推進として再度具体化している。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260330593385)
- 2026-04-24 前進 「「SHANON MARKETING PLATFORM」(以下、シャノン MA)のユーザーインターフェース（UI）を全面リニューアルし、2026 年 4 月 30 日をもって新 UI への一斉切り替えを実施することをお知らせいたします。」 — 主力製品の2026年2月の大幅リニューアル及びAI機能実装開始に関する既公表内容が、全ユーザーを対象とする新UIへの一斉切り替え予定と、具体的な操作改善・AIコンシェルジュの提供内容に進展している。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260423508712)
- 2026-04-24 前進 「マニュアル不要のサポートを実現する「AI コンシェルジュ」」 — 生成AIの製品実装施策が、AIコンシェルジュを新UIの主要機能として全ユーザー向けに提供する段階へ具体化している。2026年4月30日の一斉切り替え予定及び試用期間も示されている。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260423508712)
- 2026-05-15 前進 「また、生成AI技術の進展を背景に、当社主力サービスにおいてもAIを活用した新機能の実装やUI/UXの改善等を継続的に進めており、顧客の業務効率化支援およびプロダクトの付加価値向上を図っています。」 — 主力製品のAI新機能実装及びUI/UX改善を継続し、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定も17,494千円増加している。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260515538251)
- 2026-05-15 前進 「新機能「アクセス企業」の実装」 — 匿名ユーザーの訪問企業情報を可視化する新機能の実装を、2026年12月期第1四半期の製品強化施策として記載している。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260515538304)
- 2026-05-15 前進 「また、生成AI技術の進展を背景に、当社主力サービスにおいてもAIを活用した新機能の実装やUI/UXの改善等を継続的に進めており、顧客の業務効率化支援およびプロダクトの付加価値向上を図っています。」 — 生成AIの製品実装について、AI新機能及びUI/UX改善を継続する方針が決算短信でも再確認されている。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260515538251)
- 2026-05-22 前進 「また AI との対話を通じてフォームや Web ページ、メール等を簡単に作成できる機能を実装しました。」 — AIによるフォーム・Webページ作成支援に加え、メール作成まで含む機能実装を記載しており、主力製品の機能強化が進んでいる。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260522544917)
- 2026-05-22 再掲 「製品力強化（UI/UX改善、AI実装）」 — 生成AIの製品実装とUI/UX改善が、2026年12月期の製品力強化アクションとして再確認されている。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260522544923)
- 2026-06-18 前進 「「シャキーン」も最新の AI 機能を搭載。専門知識がなくても、AI による LP（ランディングページ）の自動作成や、AI による操作ナビゲーションなど、人手をかけずに成果を出す「自律自走型」の運用を可能にします。」 — 生成AIの製品実装について、AIによるLP自動作成や操作ナビゲーションを備える「シャキーン」の提供内容が具体化した。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260616572036)
- 2026-06-23 再掲 「2026 年 6 ⽉ 14 ⽇のサイボウズ株式会社による kintone AI の正式提供開始 に伴い、業務のデジタル化・AI 化が加速する中、「シャキーン」も最新の AI 機能を搭載。専⾨知識がなくても、AI による LP（ランディングページ）の⾃動作成や、AI による操作ナビゲーションなど、⼈⼿をかけずに成果を出す「⾃律⾃⾛型」の運⽤を可能にします。」 — 「シャキーン」の1周年記念キャンペーンを通じて、AIによるLP自動作成や操作ナビゲーションを備えたサービス内容を再確認している。既存のAI実装・UI/UX改善スレッドに対する実質的な再掲であり、新たな機能追加や提供範囲の具体的な前進までは示されていない。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260622575785)
- 2026-06-24 再掲 「ブースでは、kintone ユーザーのための AI 搭載型「営業・販促オールインワン」サービス「シャキーン」をご紹介します。」 — 「シャキーン」の出展を通じて、AIによるLP作成支援を含む営業・販促オールインワンサービスの提供内容を再確認している。既存のAI実装・UI/UX改善スレッドに対する実質的な再掲であり、新たな機能追加や提供範囲の具体的な前進は示されていない。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260624577788)
- 2026-06-29 前進 「2026 年 6 ⽉ 14 ⽇のサイボウズ株式会社による kintone AI の正式提供開始に伴い、業務のデジタル化・AI 化が加速する中、「シャキーン」も最新の AI 機能を搭載。専⾨知識がなくても、AI による LP（ランデ​​ィングページ）の⾃動作成や、AI による操作ナビゲーションなど、⼈⼿をかけずに成果を出す「⾃律⾃⾛型」の運⽤を可能にします。」 — システム・リノベイトとの販売パートナー契約により、AI搭載のシャキーンをkintoneと連携し、全国主要エリアの中堅・中小企業へ提案する販売・導入展開が具体化した。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260626582359)
- 2026-06-29 前進 「本提携により、ウィルビジョンが持つ「業務課題を解き明かす深い理解⼒」と豊富な「kintone」の構築・伴⾛⽀援実績、そしてシャノンが提供する kintone 連携対応の AI 搭載型「営業・販促オールインワン」ツール「シャキーン」を組み合わせ、⼈材不⾜や投資予算に悩む中堅・中⼩企業へ向けた総合的なソリューシ ョン提案を東海エリアを中⼼に全国で開始いたします。」 — 既存のAI実装・UI/UX改善スレッドについて、ウィルビジョンとの販売パートナー契約により、kintoneとの連携を前提とした「シャキーン」の提案・導入支援を東海エリア中心に全国へ展開する具体的な販売チャネルが追加された。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260626582371)
- FY2026-H1 再掲 「また、生成AI技術の進展を背景に、当社主力サービスにおいてもAIを活用した新機能の実装やUI/UXの改善等を継続的に進めており、顧客の業務効率化支援及びプロダクトの付加価値向上を図っています。」 — 主力サービスについて、生成AIを活用した新機能の実装及びUI/UX改善を継続して進め、顧客の業務効率化支援とプロダクトの付加価値向上を図っている。 (https://komori.app/company/3976/filing/2026-h1)
- 2026-08-14 前進 「ページのイメージを伝えるだけで目的に合わせてAIがページを作成」 — 従来のAIによるフォーム・Webページ構築支援の実装開始から、AIとの対話によるWebサイト・LP作成及び作成後の調整機能を具体的に示している。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260814521160)
- 2026-08-14 前進 「LP生成後もAIと会話しながら細かな調整が可能」 — 既存のAI搭載サービスの説明に加え、Webサイト・LPをAIで生成した後も対話形式で調整できる新機能の実装が具体的に示されている。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260814521160)
- 2026-08-20 前進 「具体的には、「Web ページ」機能を実装し、AI と対話することで誰でも簡単にデザイン性の高い Web サイトや LP を作成できるようにアップデートをしています。」 — 生成AIを活用した機能開発について、Webページ機能とAIとの対話によるWebサイト・LP作成という具体的な実装内容が示された。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260820523652)
- 2026-08-20 再掲 「製品力強化（UI/UX改善、AI実装）」 — AI実装及びUI/UX改善を成長施策として再掲している。既存のAI搭載サービス・機能開発の説明から、新たな具体的機能の追加までは示されていない。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260820523650)
- 2026-08-24 前進 「本提携により、SIC テックが 30 年以上にわたり培ってきたシステム構築⼒と、AI・OCR を活⽤した⾒積・請求書クラウドサービス「CLOUD PAPER（クラウドペーパー）」で培った業務効率化のノウハウ、そしてシャノンが提供する AI 搭載型「営業・販促オールインワン」ツール「シャキーン」を組み合わせ、経理・総務といったバックオフィス部⾨から営業の最前線までを⼀気通貫で効率化する総合的なソリューション提案を、全国・幅広い業種の企業へ向けて開始いたします。」 — SICテックとの販売パートナー契約により、AI・OCRを活用した「CLOUD PAPER」とAI搭載型「シャキーン」を組み合わせ、バックオフィスから営業までを一気通貫で効率化する提案を全国・幅広い業種へ展開する販売・導入チャネルが追加された。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260820523935)
- 2026-08-27 前進 「本提携により、ウェブウェアが自社サービス「kinkozi」を通じて提供する kintone 専用プラグイン群と、シャノンが提供する kintone 連携対応の AI 搭載型「営業・販促オールインワン」サービス「シャキーン」を組み合わせ、kintone の導入時に必要となる業務効率化と営業・販促の仕組みを包括的にカバーするソリューション提案を、全国の中小企業へ向けて開始いたします。」 — AI搭載型「シャキーン」について、ウェブウェアとの販売パートナー契約により、kintone専用プラグイン群「kinkozi」と組み合わせた包括的なソリューション提案を全国の中小企業へ展開する販売・導入チャネルが追加された。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20260824524848)
- 2026-10-14 前進 「本出展を通じて、パートナー企業の皆様との連携を⼀層強化するとともに、kintone ユーザーの皆様が抱える「休眠顧客の掘り起こし」や「⾒込み顧客の獲得」といった課題に対する具体的な解決策を提⽰し、シャキーンの認知拡⼤と SMB 市場でのプレゼンス確⽴を⽬指します。」 — 「シャキーン」について、kintoneエコシステムへの参画を背景に、Cybozu Daysへの出展を通じたパートナー連携の強化、認知拡大及びSMB市場でのプレゼンス確立という販売・導入チャネルの具体化が示された。 (https://komori.app/company/3976/disclosure/20261014550177)
