# シャノン（3976） 【出展情報】シャノン、「Cybozu Days Japan 2026」に出展！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20261014550177
種別: その他開示
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、2026年11月12日・13日に幕張メッセで開催される「Cybozu Days Japan 2026」へ出展する。展示の中心は、kintoneと連携するAI搭載の営業・販促サービス「シャキーン」で、来場者へのノベルティ配布も予定している。

## 会社が挙げた理由

kintoneユーザー向けにマーケティングオートメーションのノウハウを再パッケージした「シャキーン」を、より多くの企業に届けるため。また、パートナー企業との連携強化、休眠顧客の掘り起こしや見込み顧客の獲得に向けた解決策の提示、認知拡大とSMB市場でのプレゼンス確立を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャキーン、kintone
- 相手先: サイボウズ株式会社（証券コード：4776）
- 相手先の概要: 東京都中央区日本橋2-7-1、事業内容はグループウェアの開発・販売・運用、代表取締役社長は青野慶久。本文ではCybozu Daysの主催者としての明記はない。
- 当社との関係: シャキーンはkintoneと連携するサービス。シャノンはkintoneのエコシステムへ正式に参画すると記載。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額30,000円（税別）のワンプライス
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月12日・13日のイベント出展（予定）
- 適用分野: 営業・販促、マーケティングオートメーション、休眠顧客の掘り起こし、見込み顧客の獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ 国際展示場4〜7ホール（出展会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『Cybozu Days Japan 2026』に出展いたします」「会期 2026年11月12日（木）・13日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月12日（木）・13日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「【出展情報】シャノン、『Cybozu Days Japan 2026』に出展！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月14日」／会期「2026年11月12日（木）・13日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」「ノベルティの配布を予定しております」「確立を目指します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入企業名・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額30,000円（税別）のワンプライス」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「総合65位（企業・その他部門）に選出」「月額30,000円（税別）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額30,000円（税別）」「会期 2026年11月12日（木）・13日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「シャキーンの認知拡大とSMB市場でのプレゼンス確立を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「SMB市場でのプレゼンス確立を目指します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『シャキーン』を中心にご紹介」「最新のAI機能を搭載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『シャキーン』は、株式会社シャノンが提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノンは」「株式会社シャノンが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なコストパフォーマンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 幕張メッセ 国際展示場 4〜7ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「個別の外部プラグインを複数契約・連携することなく、これ一つで…完結」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シャキーン」「kintone」「ブース小間番号 F-47」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」／製品紹介・イベント概要・製品サイトの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的なコストパフォーマンス」「注目のキャラクター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配布を予定しております」「随時情報を公開してまいります」」）
