# シャノン（3976） シャノン、AI搭載型「営業・販促オールインワン」サービス「シャキーン」を「kintone Solutions Day 大阪」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20260624577788
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、AI搭載型の営業・販促サービス「シャキーン」を、2026年7月7日開催予定のイベント「kintone Solutions Day 大阪」に出展する。会場では最新機能や活用方法を紹介する。

## 会社が挙げた理由

kintone AIの正式提供開始に伴って業務のデジタル化・AI化への関心が高まる中、中堅・中小企業の人手不足や販促投資予算の課題を解決する最新ソリューションとして紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャキーン
- 相手先: SB C&S 株式会社 SaaS イベント運営事務局
- 相手先の概要: kintone Solutions Day 大阪の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントへの出展関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額30,000円（税別）のワンプライス
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 営業・販促、名刺管理、メール配信、フォーム作成、Webの足跡確認、kintoneユーザー向け業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: マイドームおおさか 1階展示ホール（大阪府大阪市中央区本町橋2-5）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 販促にかかる時間とコストを大幅に削減（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月7日（火）13:00〜17:30に開催される「kintone Solutions Day 大阪」へ出展すると記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月7日（火）13:00〜17:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2026年7月7日に…出展することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「ニュースリリース日が2026年6月24日、開催日は2026年7月7日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することをお知らせします」「サービスです」「提供するサービスです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 SB C&S株式会社 SaaSイベント運営事務局」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 SB C&S株式会社 SaaSイベント運営事務局」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象は「SB C&S販売パートナーさま、サービスをご利用するエンドユーザーさま」と記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額30,000円（税別）のワンプライス」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 SB C&S株式会社 SaaSイベント運営事務局」「詳細URL https://cloudserviceconcierge.com/kintoneSolutionsDayOsaka」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額30,000円（税別）」「2026年7月7日（火）13:00〜17:30」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI搭載型『営業・販促オールインワン』サービス『シャキーン』を…出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「シャキーン」を「kintone Solutions Day 大阪」へ出展。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『シャキーン』の最新機能と活用法をブースにてご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノン…のAI搭載型『営業・販促オールインワン』サービス『シャキーン』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…は…『シャキーン』を…出展」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なコストパフォーマンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「マイドームおおさか 1階展示ホール（大阪府大阪市中央区本町橋2-5）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「複数のツールを組み合わせる手間の削減」「名刺管理、メール配信、フォーム作成、Webの足跡確認がすべてこれ一つで完結」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI搭載型『営業・販促オールインワン』サービス『シャキーン』」「kintoneデータとのリアルタイム連動」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ニュースリリース」、末尾に「本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的なコストパフォーマンス」「販促にかかる時間とコストを大幅に削減」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載はない。」）
