# シャノン（3976） kintone AI時代の営業・販促オールインワンサービス「シャキーン」が誕生1周年

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20260622575785
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

kintoneユーザー向けの営業・販促サービス「シャキーン」が提供開始から1周年を迎え、記念キャンペーンを始めた。公式マスコットの公開と、先着300名へのLINEスタンプ無料配布を実施する。

## 会社が挙げた理由

1周年の感謝を伝え、中堅・中小企業の人手不足や販促予算の課題を解決し、営業・販促活動をAIで支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャキーン、シャキーンくん LINEスタンプ
- 相手先: 販売代理店（個別社名は非開示）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 販売代理店と1周年記念企画を実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額30,000円（税別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: シャキーン：2025年6月23日提供開始（本文の「本日をもってサービスリリースから1周年」からの記載）／シャキーン祭・LINEスタンプ：2026年6月23日開始・リリース
- 適用分野: 営業、販促、マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ユーザー数が順調に拡大（具体数は非開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日をもってサービスリリースから1周年を迎えた」「特別イベント『シャキーン祭』を本日より開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売代理店様と行ってまいります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月23日」「本日より開催」「サービスリリースから1周年」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「誕生1周年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日をもってサービスリリースから1周年」「本日より開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「お知らせいたします」「リリースいたしました」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「販売代理店様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「特別な企画を販売代理店様と行ってまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「販売代理店の個別概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの中堅・中小企業様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額3万円」「月額30,000円（税別）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額30,000円（税別）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ユーザー数を順調に拡大してまいりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額30,000円（税別）」「先着300名様」「本日より開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「手軽に売上を拡大」「営業・販促活動をAIで強力に後押し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額30,000円（税別）のワンプライスを実現」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「kintoneユーザーのための」「中堅・中小企業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「誕生1周年」「最新のAI機能を搭載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社シャノンが提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノンが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なコストパフォーマンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユーザー数を順調に拡大」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「個別の外部プラグインを複数契約・連携することなく」「複数のツールを組み合わせる手間の削減」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シャキーン」「kintone」「月額30,000円（税別）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIで強力に後押し」「圧倒的なコストパフォーマンス」「自律自走型」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「定員に達し次第終了」「弊社パートナー様からのご案内により配布する事もございます。予めご了承ください」」）
