# シャノン（3976） シャノン、4月末に「シャノンMA」新UIへ一斉切り替え～全てのユーザー様を対象に新UIによる「AIコンシェルジュ」を含む、より使いやすいサービスへ進化～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20260423508712
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

「SHANON MARKETING PLATFORM（シャノンMA）」の画面を全面的に刷新し、2026年4月30日に全ユーザーを新UIへ切り替える。新UIではナビゲーション、検索ショートカット、「AIコンシェルジュ」などを追加・改善する。

## 会社が挙げた理由

マーケターの日常業務における操作の迷いや画面移動などの小さなストレスを解消し、業務時間を生み出すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM、シャノンMA、AIコンシェルジュ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月30日（予定：新UIへの一斉切り替え日）
- 適用分野: マーケティング業務、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMS
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区浜松町2-2-12
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月30日をもって新UIへの一斉切り替えを実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「一斉切り替え日：2026年4月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新UIへの一斉切り替えを実施することをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月24日」／「2026年4月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一斉切り替えを実施することをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全てのユーザー様を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年4月30日」以外に効果・金額等の数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果・実績の数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シャノン」／YouTube動画URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ナビゲーション改善、ショートカット、AIコンシェルジュの説明／「2026年4月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」の新UIへの切り替え」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全てのユーザー様を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「シャノンMA」の「ユーザーインターフェース（UI）を全面リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンは…製品・ソリューション・サービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノンは、『SHANON MARKETING PLATFORM』…を…切り替え」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全てのユーザー様を対象」／利用実績の数値・名称なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」／「シャノンMA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「劇的に進化したヘッダー」／「強力にサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「安全な移行のために営業担当へのご相談が必要なお客様」／「RPAなどの外部ツールを利用」」）
