# シャノン（3976） シャノン、AI搭載の新MAトライアル提供と、AI検索推奨を見据えたサイト全面リニューアルを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20260323586818
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

2026年1月に大幅刷新したMAツール「SHANON MARKETING PLATFORM」の無料トライアルを開始した。あわせて、従来のSEOに加えて生成AI検索での推奨を意識したサービスサイトへ全面リニューアルした。

## 会社が挙げた理由

新しいMAツールを実際に操作してもらい、「使いこなせるか」「AIだけで運用できるか」「自社で設定できるか」という不安を解消するため。また、資料請求数の最大化と、AI検索・生成AI上で自社製品が適切に認識・推奨されることを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM（シャノン MA）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料トライアル（通常サービスの価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月24日（無料トライアル開始、実施済み）／2026年1月（MAツール大幅リニューアル、実施済み）
- 適用分野: マーケティングオートメーション、イベント、セミナー、CMS、製造業、金融、不動産、ITサービス、商社、公共団体
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区浜松町2-2-12
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「無料トライアルを開始いたしました。あわせて、サービスサイトも全面リニューアル。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月24日」」「無料トライアルを開始いたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「シャノンは2026年1月9日、…新バージョンを発表いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始いたしました」「全面リニューアル」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始いたしました」「実施」／「推奨されるような情報構造を考慮して構築しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「証券コード3976」以外に、契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績、時点件数、予測値等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社シャノン…は、…無料トライアルを開始いたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年3月24日」／数値効果の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「資料請求数を最大化」」「次世代のマーケティング」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シャノンMAの無料トライアルを開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「シャノンMAサービスサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2026年1月に大幅リニューアルしたMAツール」」「サービスサイトも全面リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「3つの革新」」「次世代型サイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：東京都港区」／提供地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のMAツールは…」」「Googleなどの従来の検索エンジンだけでなく…」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」」「証券コード3976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「3つの革新」」「次世代のマーケティング」「プロ級コンテンツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「AI検索推奨を見据えた」」「推奨されるような情報構造を考慮して構築しました。」」）
