# シャノン（3976） シャノン「MarkeZine Day 2026 Spring」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20260216563323
種別: その他開示
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、2026年3月4日に開催される「MarkeZine Day 2026 Spring」でマーケティングに関するセッションへ登壇する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

AIの台頭で変化するマーケティング環境に企業が適応し、成果を出し続ける方法を、実例を交えて解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
- 相手先の概要: MarkeZine Day 2026 Springの主催者・MarkeZine編集部。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: イベントの主催者と登壇者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月4日（予定、登壇日時は14:35〜15:05）
- 適用分野: マーケティング、マーケティング部門の全社体制、マーケティングツール
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ＪＰタワー ホール＆カンファレンス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月4日（水）14:35〜15:05」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年3月4日（水）14:35〜15:05」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月17日」および「2026年3月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「『MarkeZine Day 2026 Spring』へ登壇することをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社翔泳社 MarkeZine編集部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：株式会社翔泳社 MarkeZine編集部」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社翔泳社 MarkeZine編集部」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、能力、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社翔泳社 MarkeZine編集部」「詳細URL：https://event.shoeisha.jp/mzday」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業がいかに適応し、成果を出し続けるべきかについて、実例を交えて解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「MarkeZine Day 2026 Springへ登壇することをお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「シャノン登壇セッションについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「シャノン『MarkeZine Day 2026 Spring』登壇のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ＪＰタワー ホール＆カンファレンス」および所在地「東京都港区浜松町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIの台頭により激変するマーケティング環境」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
