# シャノン（3976） シャノン、MAツールを大幅リニューアル。「AI支援で迷わず使えるMA」を実現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20260109531361
種別: その他開示
開示日: 2026-01-09
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンは、マーケティングオートメーション（MA）ツール「SHANON MARKETING PLATFORM」を大幅に刷新し、直感的な操作やAIとの対話によるフォーム作成・Webページ構築を備えた「シャノン MA」として提供を始める。

## 会社が挙げた理由

専門知識がない中堅・中小企業でもMAを使いこなせるようにし、「導入したものの使いこなせない」という市場の課題を解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM、シャノン MA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月9日（提供開始、実績か予定かの明記なし）
- 適用分野: マーケティングオートメーション、企業のマーケティング活動
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2025 Fall MAツール部門「Leader」
- 授与・認証機関: ITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2025 Fall

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「シャノン MA を大幅リニューアルし、提供開始することをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月9日」「提供開始することをお知らせいたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「MAツール『SHANON MARKETING PLATFORM』を大幅リニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年1月9日」「提供開始することをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「大幅リニューアルし、提供開始する」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などとの関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「24期連続」「6年連続」の受賞歴は記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用件数、効果測定値などの記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ITreviewが主催する『ITreview Grid Award 2025 Fall』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「直感的な操作性とAIによる支援機能を強化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの企業のマーケティング活動に貢献したいと考えています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シャノン MAを大幅リニューアルし、提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「シャノンのマーケティングクラウドは…多様なシーンでご利用いただいています。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「MAツール『SHANON MARKETING PLATFORM』を大幅リニューアル」「AIによる支援機能を強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…は、…シャノン MAを…提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高位である『Leader』を24期連続で受賞」「ITreviewが主催する『ITreview Grid Award 2025 Fall』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内有数のIT製品レビュープラットフォーム『ITreview』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「製造業、金融、不動産、ITサービス、商社や公共団体など…ご利用いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」「証券コード：3976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅リニューアル」「最高位である『Leader』」「高い評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
