# シャノン（3976） 株式会社立花エレテック様に「SHANON MARKETING PLATFORM」を採用いただきました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20250903552815
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

立花エレテックが、顧客との接点を作り強化する目的で、シャノンのマーケティング支援システム「SHANON MARKETING PLATFORM」を採用した。

## 会社が挙げた理由

立花エレテックのDX戦略の一環として、お客様との接点創出および強化を目的に採用された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM（SMP）
- 相手先: 株式会社立花エレテック
- 相手先の概要: 本社：大阪府大阪市西区西本町1-13-25、代表取締役社長：布山尚伸。1921年創業。電機・機械・電子・情報を扱う技術商社で、各種電気機械器具等の販売、産業機械器具等の製造・販売を行う。
- 当社との関係: 立花エレテックがシャノンのSMPを採用した顧客。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 顧客との接点創出および強化、マーケティング支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「立花エレテックにおいて、マーケティング支援システム『SHANON MARKETING PLATFORM（以下、SMP）』を採用いただいたことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に採用日・提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「採用いただいたことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「採用いただきました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用いただいたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社立花エレテック」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「立花エレテックにおいて…SMPを採用いただきました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪府大阪市」「代表取締役社長：布山尚伸」「1921年の創業以来」「電機・機械・電子・情報を扱う技術商社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文では立花エレテックを採用企業として記載しているのみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「表題および本文の「株式会社立花エレテック」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1921年の創業以来」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社立花エレテック」「URL https://www.tachibana.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「お客様との接点創出および強化を目的に」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SMPを採用いただきました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社立花エレテックにおいて」「SHANON MARKETING PLATFORM」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「マーケティング支援システム『SHANON MARKETING PLATFORM』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 大阪府大阪市西区西本町1-13-25」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社立花エレテック」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」「証券コード 3976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「DX戦略の一環として」「採用いただきました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
