# シャノン（3976） シャノン「Value Presentation 2025 in KYOTO」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20250829549844
種別: その他開示
開示日: 2025-09-01
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、2025年9月12日に京都で開催される展示会「Value Presentation 2025 in KYOTO」に登壇し、マーケティングDXと生成AI活用について講演すると発表した。

## 会社が挙げた理由

AI・SaaS・セキュリティ・PCの最新ソリューションを紹介する展示会で、マーケティング基盤や人材育成、AI活用の実例を解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャノンのマーケティングクラウド、マーケティングオートメーション、CMS、アドテクノロジー
- 相手先: リコージャパン株式会社、ＳＢＣ＆Ｓ株式会社、デルテクノロジーズ株式会社
- 相手先の概要: 主催・共催企業として記載されているが、所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容は記載されていない。
- 当社との関係: Value Presentation 2025 in KYOTOの主催・共催関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月12日（金）10:00～17:30（開催予定）
- 適用分野: マーケティングDX、生成AI活用、セールス・マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都パルスプラザ 2F 第2展示場（B区分）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年9月12日(金)に京都パルスプラザで開催されるイベントへ登壇する。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「会期：2025年9月12日(金) 10:00～17:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「シャノン「Value Presentation 2025 in KYOTO」登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年9月1日／2025年9月12日(金)に開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本イベントへ登壇することをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催・共催：リコージャパン株式会社、ＳＢＣ＆Ｓ株式会社、デルテクノロジーズ株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催・共催：リコージャパン株式会社、ＳＢＣ＆Ｓ株式会社、デルテクノロジーズ株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については主催・共催者名の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「会期の日時は示されているが、金額、効果、利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力等の数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催・共催：リコージャパン株式会社、ＳＢＣ＆Ｓ株式会社、デルテクノロジーズ株式会社／詳細URL：https://event.ricoh.co.jp/public/seminar/view/58784」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI活用やマーケティングDXについて解説すると記載されているが、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標や収益の柱に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「展示会のセッションで講演する。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「京都パルスプラザ 2F 第2展示場（B区分）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はイベント登壇と講演であり、新製品・新機能の発表ではない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「シャノンはマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社シャノンは…登壇することをお知らせします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：京都パルスプラザ 2F 第2展示場（B区分）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品・サービス名の記載はあるが、型番・番号等はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭に「ニュースリリース」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新テクノロジーを一挙に体験」「最先端ソリューションが集結」「ヒントが満載」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
