# シャノン（3976） シャノン「キントーン まるわかりDay 営業部門編 in 大阪」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20250815542892
種別: その他開示
開示日: 2025-08-18
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンは、2025年9月3日に大阪で開催される営業部門向けのkintoneイベントへ出展し、kintoneとノーコード連携してMA・SFA環境を実現するサービス「シャキーン」を紹介する。

## 会社が挙げた理由

kintoneの営業部門での導入・活用方法や連携サービスの活用方法を知りたい人に向けたイベントで、来場者に営業DX推進のヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャキーン、kintone
- 相手先: サイボウズ株式会社
- 相手先の概要: kintoneを提供し、本イベントを主催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: シャノンがサイボウズ株式会社主催のイベントに出展する取引・イベント上の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月3日（出展予定、イベント開催日）
- 適用分野: 営業部門、マーケティングオートメーション（MA）、営業支援（SFA）、営業DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: グランキューブ大阪 3F イベントホール A～B（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月3日(水)にグランキューブ大阪で開催される『キントーン まるわかり Day 営業部門編 in 大阪』へ出展」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2025/9/3 13:00～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年8月18日」、開催日「2025/9/3」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することをお知らせします」「サービス『シャキーン』」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「主催：サイボウズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：サイボウズ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「主催：サイボウズ株式会社」の記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績に関する数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：サイボウズ株式会社」「詳細 URL：https://page.cybozu.co.jp/-/maruwakari-osaka/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「kintoneとのノーコード連携でMA＋SFA環境を実現するサービス『シャキーン』」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「本イベントへ出展することをお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「in 大阪」「グランキューブ大阪」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サービス『シャキーン』をご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「kintoneとのノーコード連携でMA＋SFA環境を実現するサービス『シャキーン』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書冒頭および会社概要「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「in 大阪」「会場：グランキューブ大阪 3F イベントホール A～B」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス『シャキーン』」「kintone」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひブースでご体験ください」「ぜひご来場いただき」」）
