# シャノン（3976） シャノン「営業・マーケDXPO東京'25夏」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20250725521021
種別: その他開示
開示日: 2025-07-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンが、2025年8月21～22日に東京ビッグサイトで開催される「営業・マーケ DXPO 東京'25 夏」へ出展し、自社のマーケティング・営業支援サービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

営業・マーケティング分野の売上向上、販売促進、DX推進に関するITソリューションを紹介する展示会への出展を通じて、シャノンのサービスを来場者に体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM、vibit CMS Neo、シャキーン
- 相手先: ブティックス株式会社（展示会主催者）
- 相手先の概要: 展示会の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月21日～22日（出展予定）
- 適用分野: 営業支援、マーケティング、AI活用、DX推進、マーケティングオートメーション、Webサイト作成、SFA
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西1・2ホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年8月21日（木）～22日（金）に東京ビッグサイトで開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出展の告知および展示会概要の記載のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月21日（木）～22日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年7月29日」、開催日「2025/8/21(木)-8/22(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することをお知らせします」「各ブースでは以下のサービスをご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：ブティックス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：ブティックス株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：ブティックス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展サービスとして「SHANON MARKETING PLATFORM」「vibit CMS Neo」「シャキーン」を紹介すると記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「日本最大級の750社*が出展」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「合計出展見込社数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：ブティックス株式会社」「詳細 URL：https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「750社」「2025/8/21(木)-8/22(金)」「東京ビッグサイト 西1・2ホール」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「出展サービスの紹介と展示会概要の記載のみ。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「営業・マーケ DXPO 東京'25 夏」への出展とサービス紹介を告知。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「営業支援システム展」「AI活用・DX推進展」の2エリアに出展。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「以下のサービスをご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンは…以下のサービスをご紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…は…出展することをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「本分野日本最大級の750社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト 西1・2ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する具体的記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「サービスの機能説明と展示会概要のみ。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」「vibit CMS Neo」「シャキーン」「小間番号7-84、19-23」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度なWebサイトを短期間・低コストで作成可能」「本分野日本最大級」」）
