# シャノン（3976） JCOM株式会社に「SHANON MARKETING PLATFORM」を採用いただきました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20250702507285
種別: その他開示
開示日: 2025-07-03
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

JCOM株式会社が、法人・自治体向け新事業ブランド「J:COM BUSINESS」の見込み顧客育成を目的に、シャノンのマーケティング支援システム「SHANON MARKETING PLATFORM」を採用した。

## 会社が挙げた理由

J:COM BUSINESSのリードナーチャリングを目的として採用された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM
- 相手先: JCOM株式会社
- 相手先の概要: 東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館。代表取締役社長は岩木陽一。ケーブルテレビ局の統括運営を通じた有線テレビジョン放送事業・電気通信事業、ケーブルテレビ局及びデジタル衛星放送向け番組供給事業統括。1995年創業。
- 当社との関係: JCOM株式会社が株式会社シャノンのマーケティング支援システムを採用した顧客・導入先。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 法人・自治体向け事業ブランド「J:COM BUSINESS」のリードナーチャリング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「JCOM株式会社において、マーケティング支援システム『SHANON MARKETING PLATFORM』を採用いただいたことをお知らせします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文の日付は「2025年7月3日」だが、提供開始日に関する記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「JCOM株式会社に『SHANON MARKETING PLATFORM』を採用いただきました」となっている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「採用いただいたことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用いただいたことをお知らせします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JCOM株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「JCOM株式会社において、マーケティング支援システム『SHANON MARKETING PLATFORM』を採用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 岩木陽一」「所在地 東京都千代田区丸の内1-8-1」「事業内容 ケーブルテレビ局の統括運営…」「1995年の創業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「JCOM株式会社を導入先として記載しているが、既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「JCOM株式会社において」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「案件に関する金額、件数、効果率などの記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JCOM株式会社」「https://www.jcom.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「リードナーチャリングを目的に…SMPをご採用」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マーケティング支援システム…を採用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JCOM株式会社において…SMPを採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」の採用を知らせる内容である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「株式会社シャノン」、製品提供者として「シャノン」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「相手先所在地として「東京都千代田区」と記載されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「JCOM株式会社において…採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は採用目的、相手先概要、両社概要を記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来予測に関する注意書きはない。」）
