# シャノン（3976） シャノン、SHANON vibit CMS cloudを利用し、専門知識不要で簡単に製品検索サイトを作成できる「製品情報検索システム オプションサービス」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20250512542164
種別: その他開示
開示日: 2025-05-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンは、SHANON vibit CMS cloudで専門知識がなくても製品検索サイトを作れる新しいオプションサービスの提供を開始する。検索方法はカテゴリ検索型と絞り込み検索型から選べ、S・M・Lの3プランを用意する。

## 会社が挙げた理由

製品検索に必要なテンプレート、ブロックパーツ、検索プログラムをCMSに標準搭載し、シャノン側の導入作業工数を大幅に削減したため、提供価格を抑えた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON vibit CMS cloud、じぶんで DX 製品情報検索システム オプションサービス、じぶんで DX web サイト作成パッケージ、じぶんで DX 会員サイト作成パッケージ、SHANON MARKETING PLATFORM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 80 万円～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月20日（提供開始、本文では『提供を開始いたします』と記載）
- 適用分野: 大量の商品や製品を取り扱う企業、商社、メーカー、部品・機械などのサイト、金融、IT・通信、製造業、公共機関
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『提供を開始いたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025 年 5 月 20 日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『提供を開始いたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『提供を開始いたします』『向上やセールス活動のDX化を図ることが可能になります』『つながることが期待できます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『提供価格（80 万円～）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社シャノンのニュースリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『提供価格（80 万円～）』『2025 年 5 月 20 日』『提供を開始いたします』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『販売促進やセールス活動の合理化と DX 推進につながることが期待できます』『営業工数の削減や商談効率の向上に貢献します』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『オプションサービスの提供を開始いたします』『提供価格（80 万円～）』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『SHANON vibit CMS cloud のセルフメイド型パッケージサービス、『じぶんで DX』シリーズのオプションサービス』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『製品情報検索システム オプションサービスの提供を開始』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『シャノンは、SHANON vibit CMS cloud…オプションサービスとして…提供を開始』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社シャノン（…以下シャノン）は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『専門知識不要で製品検索サイトを構築できる』『シャノン側の導入作業工数を大幅に削減することで提供価格（80 万円～）を抑えました』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『SHANON vibit CMS cloud』『じぶんで DX 製品情報検索システム オプションサービス』『https://www.vibitcms.com/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『専門知識不要で簡単に製品検索サイトの作成が可能』『専門知識をお持ちでないお客様も安心して導入いただけます』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『向上…につながることが期待できます』」）
