# シャノン（3976） シャノン 1200サイト以上の導入実績を有する「SHANON vibit CMS」に新たにWebサイト運用伴走サービスを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20250123554502
種別: その他開示
開示日: 2025-01-27
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

既存のCMS「SHANON vibit CMS」に、サイト更新の代行、マーケティング施策の実行、効果分析などを支援する「じぶんで DX『選べる』伴走サービス」を追加し、サービス提供を開始した。顧客は必要な支援メニューを選んで組み合わせられる。

## 会社が挙げた理由

サイト運用に時間を割けない、Webマーケティング施策の進め方が不安、アクセス解析ツールの活用方法が分からないといった顧客を支援し、Webサイト運用経験の少ない顧客でもスムーズに導入できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON vibit CMS、じぶんで DX『選べる』伴走サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月27日（開始済み）
- 適用分野: コーポレイトサイト、BtoB向けサイト、イントラサイト、Web会員サイト、デジタルマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 継続利用率98％超（2年目以降）
- 利用実績: 2007年のサービス提供開始から現在まで、1200サイト以上に導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに Web サイト運営伴走サービスを開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新たなサービスとして、『じぶんで DX『選べる』伴走サービス』を開始します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 1 月 27 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで…『じぶんで DX』を提供してきました。今般、『じぶんで DX』の新たなサービスとして…開始します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「サービスを開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始しました」「トータルサポートします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お客様」に対するサービス内容の説明のみで、特定企業名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業との契約・提携に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「特定の子会社、役員、大株主等の相手先は示されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「メガバンク大手、官公庁、大企業～中小企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2007 年のサービス提供開始から現在まで…1200 サイト以上の導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2007 年のサービス提供開始から現在まで、…1200 サイト以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在 1200 サイト以上に導入」「継続率…98％超」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1200 サイト以上」「98％超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への寄与に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Web サイト運営伴走サービスを開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『SHANON vibit CMS』の『じぶんで DX パッケージサービス』に…開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『じぶんで DX』の新たなサービスとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンが提供する CMS サービス」「シャノン…提供します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…『SHANON vibit CMS』…サービスを開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国別の対象範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在 1200 サイト以上に導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「見たままカンタン操作で Web ページを編集・管理」「簡単に、短時間でサイトを構築できる点が強み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON vibit CMS」「SHANON MARKETING PLATFORM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「充実したサポートメニュー」「シャノン独自の強み」「多くのお客様から支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
