# シャノン（3976） パソナ日本総務部様に、生成 AI サービス「シャノン コンテンツアシスタント」を採用いただきました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20241218540724
種別: その他開示
開示日: 2024-12-19
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

株式会社パソナ日本総務部が、シャノンの生成AIサービス「シャノン コンテンツアシスタント」を採用した。

## 会社が挙げた理由

少人数のマーケティング体制でもコンテンツの量と質を高める必要があり、豊富なプロンプトテンプレートや、複数の視点・アイデアを得られる点を評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャノン コンテンツアシスタント
- 相手先: 株式会社パソナ日本総務部
- 相手先の概要: 公式サイトURL（https://www.pasona-ns.co.jp/）の記載のみ。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: パソナ日本総務部がシャノンのサービスを採用した取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: セミナー、ホワイトペーパー、SEO記事、コラムなどのマーケティング施策におけるコンテンツ企画・制作・集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「パソナ日本総務部様において、生成 AI サービス『シャノン コンテンツアシスタント』を採用いただいたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「採用いただいたことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「採用いただいたことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「採用いただいたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用いただいた」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社パソナ日本総務部様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「パソナ日本総務部様において、生成 AI サービス…を採用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社パソナ日本総務部様の詳細はこちら」およびURLのみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社パソナ日本総務部様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による実績・金額の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社パソナ日本総務部様の詳細はこちら」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「プロンプトテンプレートが豊富」「新たな気づきも得られ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「生成 AI サービス…を採用いただいた」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「パソナ日本総務部様において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタント」を採用」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタントは、生成 AI を活用し…支援するサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「パソナ日本総務部様において」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社パソナ日本総務部様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「既にさまざまな生成 AI を利用してきましたが、コンテンツ制作に特化しているこちらは…」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『痒い所に手が届く』内容と出力」「高品質な出力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
