# シャノン（3976） イベント会場における、営業担当の来場アテンドがよりスムーズに！営業担当が利用しやすい【業界初】イベント来場管理機能を追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240924587597
種別: その他開示
開示日: 2024-09-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

株式会社シャノンは、イベント受付情報を画面のリロードなしでリアルタイム表示し、営業担当が来場者のアテンド時期を把握しやすくする「リアルタイム来場モニタ機能」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

イベント会場で重要顧客などの来場アテンドをよりスムーズにし、営業担当がメールを常時確認しなくても受付状況を把握できるようにするため。来場者満足度の向上も期待されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リアルタイム来場モニタ機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月24日（提供開始済み）
- 適用分野: 企業が行う顧客招待イベント、イベント会場における来場アテンド
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許出願中（番号・出願日はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（業界初との主張）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「リアルタイム来場モニタ機能（以下 リアルタイム来場モニタ機能）を業界初（※）で提供開始したことを発表します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年９月 24 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「提供開始したことを発表します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供開始したことを発表します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始した」／「来場者満足度の向上が期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果数値、価格、契約金額、利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※当社調べに基づきます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「営業担当者の来場アテンドが、よりスムーズになります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「来場者満足度の向上が期待できます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新機能…を…提供開始した」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業が行う顧客招待イベントの管理機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「イベント来場管理機能を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンのマーケティングクラウド」／「新機能…を…提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノンは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界初（※）」／「※当社調べに基づきます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで多くあった来場アテンドを支援する機能は、営業担当へのメール配信が主流」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リアルタイム来場モニタ機能」／「本機能は特許も出願中」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」／「本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「【業界初】」／「利用者の利便性をより高めた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※当社調べに基づきます」／「向上が期待できます」／「特許出願中」」）
