# シャノン（3976） ジクウが「りそな・みらいキッズマネーアカデミー2024」に協賛　メタバース空間の体験会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240919586412
種別: その他開示
開示日: 2024-09-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンの子会社ジクウが、りそなホールディングス主催の小学生向け金融教育イベントに協賛し、メタバースサービス「ZIKU」を使った体験会を実施した。今回で3年連続の協賛となる。

## 会社が挙げた理由

次世代を担う世代に向けて、メタバースによるビジネスコミュニケーションの進化を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZIKU、3Dバーチャルイベントサービス“ZIKU”
- 相手先: 株式会社りそなホールディングス
- 相手先の概要: 東京都江東区、取締役兼代表執行役社長兼グループCEO 南昌宏。金融経済教育プログラムを主催。
- 当社との関係: シャノンの子会社であるジクウが、りそなホールディングス主催イベントに協賛した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月6日（実施済み）
- 適用分野: 小学生向け金融経済教育、メタバース体験、ビジネスコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階（株式会社ジクウ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加小学5・6年生合計13名（今回のイベント）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年8月6日（火）に…開催された『りそな・みらいキッズマネーアカデミー2024』へ協賛いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「へ協賛いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月6日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「同アカデミーへの協賛は、2022年から引き続き3年連続となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年9月20日」および「2024年8月6日（火）に…開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたしました」「講義を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社りそなホールディングス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社りそなホールディングス…が主催し開催された…へ協賛いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「（東京都江東区、取締役兼代表執行役社長兼グループCEO 南昌宏）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…の子会社である株式会社ジクウ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社りそなホールディングス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「小学5・6年生合計13名」「これまでに約46,000人の卒業生」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2005年からスタートし…これまでに約46,000人の卒業生を輩出」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社りそなホールディングス…が主催し開催された」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年8月6日（火）」「合計13名」「約46,000人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もこのような事業協賛を通じて…伝えてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「りそな・みらいキッズマネーアカデミー2024」に協賛」「体験会を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「りそな銀行渋谷支店にて行われた同イベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』を用いて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ジクウが提供する…メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「シャノンの子会社である株式会社ジクウ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の子ども向け金融経済教育プログラム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「りそな銀行渋谷支店にて行われた」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社りそなホールディングス…が主催」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メタバースイベントプラットフォーム『ZIKU』」「証券コード3976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級の子ども向け金融経済教育プログラム」「新たなコミュニケーション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
