# シャノン（3976） シャノン、日本のマーケ専用 生成AI「シャノン コンテンツアシスタント」の無料トライアルの申込社数が100社を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240917585314
種別: その他開示
開示日: 2024-09-17
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

マーケティング向け生成AIサービス「シャノン コンテンツアシスタント」の無料トライアル申込社数が100社を超えた。記事やホワイトペーパー作成など、サービスの利用用途も広がっている。

## 会社が挙げた理由

ユーザーの要望を踏まえてプロンプトテンプレートを追加し、記事作成や記事紹介メール、ホワイトペーパー作成など利用用途を広げたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャノン コンテンツアシスタント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料トライアルは無料。有料契約の価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月（サービスリリース）
- 適用分野: マーケティング部門のコンテンツ作成、ウェビナー集客メール、記事作成、記事紹介メール、ホワイトペーパー作成、セールスレター等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: コンテンツのたたき台を2分－3分で出力
- 利用実績: 無料トライアル申込社数が100社を突破（累計か時点かはnot_disclosed）
- 業績への影響: 無料トライアルから有料契約に切り替える顧客も増加しているが、業績への影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「無料トライアル申込社数が 100 社を突破したことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 9 月 17 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024 年 2 月のサービスリリース当初は…」「利用用途の拡大に伴い…100 社を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「申込社数が 100 社を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「100 社を突破いたしました」「今後も…解決していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業の名称は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先等の特定相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先の会社概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様も増加」とあるが、顧客名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「無料トライアルの申込社数が 100 社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「申込社数が 100 社を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社シャノンが「申込社数が 100 社を突破」と発表している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 9 月 17 日」「100 社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もシャノン コンテンツアシスタントを通じて…課題を…解決していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「無料トライアルを経て有料契約に切り替えるお客様も増加」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタント」「有料契約に切り替えるお客様も増加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「無料トライアルの申込社数も増加し 100 社を突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「プロンプトテンプレートの追加を順次行っており…利用用途を着実に広げております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタントは…生成 AI サービスです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン…は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日本のマーケ専用 生成 AI」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「申込社数が 100 社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「当初は、ウェビナーの集客メールが主な利用用途」「これまで実施したことがないコンテンツも…生成」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタント」「証券コード：3976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利用用途を着実に広げております」「簡単に高品質な…コンテンツを生成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
