# シャノン（3976） 来場者約8,500人の三菱食品ダイヤモンドフェア2024のイベント管理システムに「SHANON MARKETING PLATFORM」が採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240912584372
種別: その他開示
開示日: 2024-09-13
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

三菱食品の展示会「三菱食品ダイヤモンドフェア2024」で、シャノンのイベント管理システム「SHANON MARKETING PLATFORM」が採用・利用された。申込受付から会期後の商談進捗管理までを同システムで管理した。

## 会社が挙げた理由

三菱食品の営業担当が、顧客の申込みから会期後の商談管理までを一元管理するため。本文では、前年からのシステムのバージョンアップにより使い勝手が向上したとの利用者コメントも紹介している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHANON MARKETING PLATFORM
- 相手先: 三菱食品株式会社
- 相手先の概要: 総合展示会『三菱食品ダイヤモンドフェア2024』の主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 三菱食品がシャノンのSHANON MARKETING PLATFORMを利用する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月23日～7月25日に開催されたイベントで利用（実績）
- 適用分野: 展示会の申込受付、当日の運用、来場者対応、会期後の商談・商談ステータス管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 来場者約8,500人
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 三菱食品ダイヤモンドフェア2024で利用（今年度の来場者数は約8,500人）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年７月23日(火)～７月25日(木)の期間に開催された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「イベント管理システムに、シャノンが提供する『SHANON MARKETING PLATFORM』が採用された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年７月23日(火)～７月25日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年より商談進捗についても同システムにて対応」」「今年はシステムがバージョンアップ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された三菱食品ダイヤモンドフェア2024」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用されたことを発表します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱食品株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「三菱食品株式会社の営業担当が…SHANON MARKETING PLATFORMをご利用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には三菱食品が展示会主催者であることと利用内容が記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「三菱食品株式会社が主催する総合展示会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「三菱食品株式会社の営業担当が…ご利用いただきました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「今年度の来場者数は約8,500人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「今年度の来場者数は約8,500人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「～三菱食品株式会社さまコメント～」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「来場者約8,500人」」「2024年７月23日(火)～７月25日(木)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文はイベントでのシステム利用内容と利用者コメントを説明している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シャノンが提供する『SHANON MARKETING PLATFORM』が採用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「三菱食品ダイヤモンドフェア2024のイベント管理システム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年より商談進捗についても同システムにて対応」」「今年はシステムがバージョンアップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノンが提供する『SHANON MARKETING PLATFORM』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」「シャノンが提供する『SHANON MARKETING PLATFORM』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「三菱食品ダイヤモンドフェア2024」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「三菱食品株式会社の営業担当が…ご利用いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHANON MARKETING PLATFORM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心して活用しております」「使い勝手の良いものに進化していると考えております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きの記載なし。」）
