# シャノン（3976） シャノン、日本のマーケ専用 生成AI「シャノン コンテンツアシスタント」にホワイトペーパーの作成から集客までを可能にするプロンプトテンプレートを追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240814571760
種別: その他開示
開示日: 2024-08-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

「シャノン コンテンツアシスタント」に、ホワイトペーパーの構成・スライド文章・ランディングページ文章・集客メールの件名や本文を生成するプロンプトテンプレートを追加した。

## 会社が挙げた理由

ホワイトペーパー作成によるリード獲得が重要である一方、経験不足や工数不足で作成が進まない企業が多く、利用者からも関連テンプレートを求める声が多かったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シャノン コンテンツアシスタント／ホワイトペーパープロンプトテンプレート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料トライアルあり。通常料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月14日付で追加済み（実績）
- 適用分野: BtoBマーケティング、ホワイトペーパー作成、リード獲得、ランディングページ作成、集客メール作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: コンテンツのたたき台を2分－3分で出力
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今回追加されたプロンプトテンプレート」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 8 月 14 日」」「追加いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタントに…プロンプトテンプレートを追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「AI が生成します」「AI が作成します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「2 分－3 分でコンテンツのたたき台をシステムが出力」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2 分－3 分でコンテンツのたたき台をシステムが出力」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタントの特徴」内の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2 分－3 分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタントに…テンプレートを追加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「マーケティング業務に欠かせないコンテンツ作成を生成 AI が支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回追加したホワイトペーパー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本のマーケ専用 生成 AI」「簡単に高品質なコンテンツが生成できます」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日本のマーケ専用 生成 AI」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「利用者からも…要望が多く寄せられていました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シャノン コンテンツアシスタント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「簡単に高品質なマーケティングコンテンツ」「効果的に生成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
