# シャノン（3976） シャノンが「MarkeZine Day 2024 Kansai」のセッションに登壇しその模様がマーケティング専門メディアに掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240730557309
種別: その他開示
開示日: 2024-07-30
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

シャノンの社員がマーケティングイベントに登壇し、その内容を紹介するイベントレポートが専門メディア「MarkeZine」に掲載された。

## 会社が挙げた理由

「MarkeZine Day 2024 Kansai」のセッション登壇時のイベントレポートが掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社翔泳社、株式会社MarkeZine（媒体名として記載）
- 相手先の概要: 株式会社翔泳社はイベント「MarkeZine Day 2024 Kansai」の開催会社。MarkeZineはマーケティング専門メディア。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社翔泳社はイベント開催会社。MarkeZineは登壇内容のイベントレポートを掲載した媒体。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月11日（実績：イベント開催日）
- 適用分野: BtoBマーケティング、マーケティング支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: MarkeZine掲載記事『施策を成り行きで進めていないか？ BtoBマーケティングで停滞から脱却するための振り返り方』、URL：https://markezine.jp/article/detail/46060

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年6月11日(火)に開催した『MarkeZine Day 2024 Kansai』のセッションに…登壇」「イベントレポートが…記事掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月11日(火)に開催した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登壇した際のイベントレポートが…記事掲載されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇し」「記事掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社翔泳社」「マーケティング専門メディア『MarkeZine』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名と媒体・イベント名の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はイベント登壇とメディア掲載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年6月11日」「証券コード3976」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「マーケティング専門メディア『MarkeZine』」「URL：https://markezine.jp/article/detail/46060」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「セッションに…登壇」「イベントレポートが…記事掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への寄与や売上見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「セッションに…登壇」「記事掲載されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『MarkeZine Day 2024 Kansai』のセッション」「記事のタイトル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は登壇と記事掲載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「その模様がマーケティング専門メディアに掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シャノン」「当社の関西支社長／西日本統括」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「MarkeZine Day 2024 Kansai」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「本ニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご一読ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
