# シャノン（3976） 龍谷大学の「総合型選抜入試バーチャル説明会in メタバース」にメタバースプラットフォーム「ZIKU」が採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3976/disclosure/20240613528384
種別: その他開示
開示日: 2024-06-14
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企業ページ: https://komori.app/company/3976

## 何が変わったか

龍谷大学が2024年6月16日に開催する総合型選抜入試のメタバース説明会で、ジクウのメタバースプラットフォーム「ZIKU」が採用された。

## 会社が挙げた理由

3D空間で龍谷大学の魅力を幅広く伝えられ、教職員と受験生の双方にとって操作性が高いことから、バーチャル説明会のプラットフォームとして採用された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZIKU、総合型選抜入試バーチャル説明会 in メタバース
- 相手先: 龍谷大学
- 相手先の概要: 本部：京都府京都市、学長：入澤 崇。大学。
- 相手先との関係: 龍谷大学が開催するバーチャル説明会のプラットフォームとして、子会社の株式会社ジクウのZIKUが採用された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月16日（日）11:00～14:00（開催予定）
- 適用分野: 大学入試、総合型選抜入試の説明会、受験生向け個別相談・情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年 6 月 16 日（日）に開催する」「プラットフォームに採用されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プラットフォームに採用されたことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2024 年 6 月 16 日（日）11:00～14:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「龍谷大学の『総合型選抜入試バーチャル説明会in メタバース』にメタバースプラットフォーム『ZIKU』が採用されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024 年 6 月 14 日」／「2024 年 6 月 16 日（日）に開催する」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用されたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「龍谷大学（本部：京都府京都市、学長：入澤 崇）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「龍谷大学が…開催する…説明会のプラットフォームに採用された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本部：京都府京都市、学長：入澤 崇」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社シャノンの子会社である株式会社ジクウ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「龍谷大学の…説明会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「開催日時：2024 年 6 月 16 日（日）11:00～14:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額・利用実績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「龍谷大学公式サイト（バーチャル説明会情報）：https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/sogo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日時：2024 年 6 月 16 日（日）11:00～14:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「メタバースプラットフォーム『ZIKU』が採用されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「龍谷大学の『総合型選抜入試バーチャル説明会 in メタバース』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ZIKU はビジネス向けのメタバースイベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「3D バーチャルイベントサービス“ZIKU”の開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社シャノン…の子会社である株式会社ジクウ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「龍谷大学の…バーチャル説明会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「龍谷大学の…説明会…のプラットフォームに採用された」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メタバースプラットフォーム『ZIKU』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社シャノン ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大学の魅力を幅広く伝えることができ」「操作性が高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
